和食のイメージが強い地場食材ですが、ここでは伊勢志摩の豊かな恵みを洋食のアプローチで表現する、エサイティングな現場が広がっています!
1. 地元素材×洋食技法の「極上アラカルト&ブッフェ」 レストラン 里海のディナーやランチ、そして朝食ブッフェでは、伝統的な西洋料理の技術をベースにした多彩な洋食メニューを提供しています。
- 伊勢海老の濃厚な旨みを限界まで引き出し、ココナッツの甘みとコクを調和させた特製伊勢海老カレー
- 旬の野菜や三重県産肉の旨みを閉じ込めたパスタやハンバーグなどのアラカルト料理
クラシックな洋食の基本技法(フォンやソース作り、絶妙な火入れ)を学びながら、リゾートならではの上質な料理に昇華させる技術が身につきます。
2. 視覚で楽しませる「美しいモダンな盛り付け」 洋食の大きな醍醐味である「盛り付けの美しさ」。色鮮やかなソースの敷き方や素材の立体的な見せ方など、プレートを一皿の絵画のように仕上げるセンスは抜群です。 学校の授業だけでは触れられない、お客様の目を楽しませるプロのプレゼンテーション力を現場でリアルに吸収できます。
3. 和×洋のボーダーを超えた新たな食体験の提案 レストラン 里海は和食と洋食が融合した空間だからこそ、ジャンルにとらわれない柔軟な発想力が磨かれます。将来「自分のスタイルを持った洋食シェフになりたい」「幅広いアプローチができる料理人を目指したい」という方にぴったりの環境です。
