世界大会で優勝経験を持つシェフが手掛ける魅惑のチョコレート
オーナーシェフの小野林 範(おのばやし ひさし)は、日本洋菓子協会連合会の指導員でもあり、有名洋菓子メーカーで15年の修行を積んだ実力派です。
これまでに数々の名誉ある賞を受賞しており、その実力は国内外で高く評価されています。
▼ 主な受賞歴 ■2010年「2010ジャパンケーキショー東京」「トップ・オブ・パティシエ2010」 (チョコレートのピエスモンテ&アントルメ部門 ) 優勝、 「ワールドチョコレートマスターズ2011国内予選」 2位 ■2011年「第6回WPTC日本代表選考会 チョコレートピエス部門」 優勝 ■2012年「WPTC2012」チームJAPAN チョコレートピエス担当として出場し総合優勝 ※「チョコレートピエス部門」優勝 ■2014年「ワールドチョコレートマスターズ2015国内予選」優勝 ■2015年「ワールドチョコレートマスターズ2015」日本代表として出場し総合準優勝 ※「チョコレートピエス」部門賞、「スイート・スナック・オン・ザ・ゴー」部門賞
その小野林シェフが手がけるチョコレートは、まさに“芸術”。開店直後からお客様が列をなし、生菓子は午前中に完売することもあるほど。
WPTCで生まれた作品を大会と同じ配合で製作するボンボンショコラは、まるで宝石のような美しさ。繊細で芸術的な造形は、国内外のコンテストで培った経験が活かされています。
WPTCで生まれた作品を大会と同じ配合で製作するボンボンショコラは、まるで宝石のような美しさ。繊細で芸術的な造形は、国内外のコンテストで培った経験が活かされています。
中でも人気なのが『Monaショコラ』。サクッとした最中(もなか)の皮とチョコレートの組み合わせは、有名洋菓子メーカーでの修行時代から構想していたというこだわりの一品です。
原材料をしっかりと見極める
小野林シェフが何より大切にしているのが“素材選び”。カカオの産地に自ら出向き、栽培現場をこの目で確認。卵を選ぶために滋賀県中の養鶏場をめぐり、フルーツや副素材も生産者と直接対話して決めるという徹底ぶりです。
人工香料は使わず、素材そのものの味や香りを最大限に引き出す。これがChocolaterie HISASHIのスタイル。すべての商品が、自然の恵みと職人の技から生まれているのです。
人工香料は使わず、素材そのものの味や香りを最大限に引き出す。これがChocolaterie HISASHIのスタイル。すべての商品が、自然の恵みと職人の技から生まれているのです。
ロジックと感性の融合。ここでしか学べない“本質”がある
天然素材は、日々状態が変わります。それを安定してチョコレートへと昇華させるには、技術はもちろん、知識と経験が必要です。
シェフ小野林のもとでは、国内外の舞台で磨き上げた“技術×ロジック”を、現場で間近に学ぶことができます。
シェフ小野林のもとでは、国内外の舞台で磨き上げた“技術×ロジック”を、現場で間近に学ぶことができます。
さらに、原価率や経常利益などの経営にまつわる情報も正社員全員に共有しています。「どうすれば利益が出るのか」「どうすればムダを減らせるのか」など会社の目標を社長だけではなくスタッフ全員で達成していく職場造りを大切にしています
私たちは、情熱を持ってチョコレートに向き合う仲間をお待ちしています。
