講義4.5時間、実技1.5時間の講習を受けました。内容は、器具各所の説明や労働災害の防止に関する知識などを教わったあと、現場にて実際の使用方法を学びました。最後にテストをして、合格者に修了証が交付されます。見事、全員合格しました!