こんにちは、多賀工務店です。
このたび、リフォームを検討されている方が工務店探しに使う大手プラットフォームから、お客様満足度の優良店として表彰していただきました。しかも3年連続、通算5回目。CS評価点は5点満点中4.84という、本当にありがたい評価をいただきました。
このたび、リフォームを検討されている方が工務店探しに使う大手プラットフォームから、お客様満足度の優良店として表彰していただきました。しかも3年連続、通算5回目。CS評価点は5点満点中4.84という、本当にありがたい評価をいただきました。
緑のマスコットと、関西ノリ全開の授賞式
会場では、可愛い緑のマスコットがお出迎え。一緒に写っているのは、多賀工務店の専務と営業部長です。ステージで表彰を受けたのは営業部長。授賞式という晴れの舞台にもかかわらず、同じく表彰された他の工務店のみなさんと一緒に、なぜかコントのようなポージングで大盛り上がり(笑)。緊張感、どこかへ飛んでいったみたいです。
でもこの和やかさ、実は多賀工務店らしさそのものだったりします。
でもこの和やかさ、実は多賀工務店らしさそのものだったりします。
ただの賞ではない理由
この表彰、私たちにとってはただの賞ではありません。
多賀工務店が日々向き合っているのは、「家を直す」仕事であると同時に、「お客様の暮らしを預かる」仕事です。だからこそ、リフォームでも外壁・屋根の塗装でも、担当した一人ひとりが「多賀工務店に頼んでよかった」とお客様に思ってもらえるかどうかに全力投球してきました。営業も、現場の職人も、事務のスタッフも、全員が同じ気持ちで。その積み重ねを、こうして外から評価してもらえたことが、何より嬉しいんです。
多賀工務店が日々向き合っているのは、「家を直す」仕事であると同時に、「お客様の暮らしを預かる」仕事です。だからこそ、リフォームでも外壁・屋根の塗装でも、担当した一人ひとりが「多賀工務店に頼んでよかった」とお客様に思ってもらえるかどうかに全力投球してきました。営業も、現場の職人も、事務のスタッフも、全員が同じ気持ちで。その積み重ねを、こうして外から評価してもらえたことが、何より嬉しいんです。
学生のみなさんに、一番伝えたいこと
ここからが本題です。
実は私たち、「お客様満足度」と同じくらい、いや、それ以上に大事にしていることがあります。それは社員満足度です。
理由はシンプルで、お客様に心から満足してもらえる仕事は、それをつくる社員自身が前向きに、気持ちよく働けていないと絶対に生まれないと考えているからです。無理をしてつくった笑顔は、お客様にもちゃんと伝わってしまう。逆に、社員が「この会社で働くのが楽しい」と思えていれば、その空気はそのままお客様に届きます。
授賞式であの自然な笑顔がこぼれるのも、普段からこういう空気で働いているからこそ。あれはつくった顔ではなく、いつもの延長線上にある素の表情なんです。
実は私たち、「お客様満足度」と同じくらい、いや、それ以上に大事にしていることがあります。それは社員満足度です。
理由はシンプルで、お客様に心から満足してもらえる仕事は、それをつくる社員自身が前向きに、気持ちよく働けていないと絶対に生まれないと考えているからです。無理をしてつくった笑顔は、お客様にもちゃんと伝わってしまう。逆に、社員が「この会社で働くのが楽しい」と思えていれば、その空気はそのままお客様に届きます。
授賞式であの自然な笑顔がこぼれるのも、普段からこういう空気で働いているからこそ。あれはつくった顔ではなく、いつもの延長線上にある素の表情なんです。
若いうちから、本物のプロのそばで
多賀工務店には、リフォームと塗装を一社でまとめて手がける強みがあり、社内にそれぞれの分野の専門職人がそろっています。だから、若いうちから本物のプロのそばで学べるし、ひとつの現場をチームで「自分たちの仕事」として誇りを持って仕上げられます。担当営業が最初から最後までお客様に寄り添うスタイルも、一人ひとりが責任とやりがいを持って働ける理由のひとつです。
専門学校で学んだことを、現場で活かしたい。誰かの暮らしを、自分の手で良くしたい。そんな気持ちを持っている人にとって、多賀工務店はきっと面白い場所だと思います。
専門学校で学んだことを、現場で活かしたい。誰かの暮らしを、自分の手で良くしたい。そんな気持ちを持っている人にとって、多賀工務店はきっと面白い場所だと思います。
まずは、私たちの"素の雰囲気"を見にきてください
会社説明会では、賞のことも、現場のことも、働く人たちのリアルな話も、なんでも聞いてください。
あの授賞式の空気をそのまま感じてもらえたら嬉しいです。みなさんとお会いできるのを、社員一同、楽しみに待っています。
あの授賞式の空気をそのまま感じてもらえたら嬉しいです。みなさんとお会いできるのを、社員一同、楽しみに待っています。
