入社1年目の社員はどんな人?
濵田です!20歳で修成建設専門学校の出身です。
新社会人になって何か「変化」はありましたか?
一番変わったのは、報連相(報告・連絡・相談)を意識するようになったことです。
学生の頃は、自分の都合を優先して連絡することが多かったのですが
社会人になって「連絡がないことで相手を困らせてしまう」ということを実感しました。
社会人になって「連絡がないことで相手を困らせてしまう」ということを実感しました。
それ以来、仕事ではもちろん、プライベートでも「相手を待たせないように、自分から連絡する」ことを意識しています。
仕事を通して、人との関わり方や考え方も少しずつ変わってきたと感じています。
仕事を通して、人との関わり方や考え方も少しずつ変わってきたと感じています。
今はどんなことをしていますか?
今は先輩に同行しながら、現場管理の仕事を一つひとつ学んでいます。
現場だけでなく、住民の方へ配布するチラシの作成や、工事完了後に施主さんへ提出する
「完了報告書」の作成など、デスクワークにも取り組んでいます。
「完了報告書」の作成など、デスクワークにも取り組んでいます。
また、施工管理技士補の資格取得に向けて勉強中です。
業務時間内に勉強できる時間もあって、一緒に受験する先輩たちと励まし合いながら頑張っています。
毎日少しずつできることが増えていくのが楽しいです。
業務時間内に勉強できる時間もあって、一緒に受験する先輩たちと励まし合いながら頑張っています。
毎日少しずつできることが増えていくのが楽しいです。
入社して約3ヶ月、しんどいなと感じた瞬間はありましたか?
「先輩と一緒にいる新人」とはいえ、お客様からすると社員の一人なので
質問をいただいたり確認を求められたりすると、やっぱり緊張します。
質問をいただいたり確認を求められたりすると、やっぱり緊張します。
分からないことを曖昧に答えるのではなく、「一度確認してご連絡します」とお伝えし
先輩や職人さんに相談してから、誠意を持ってお答えするよう心掛けています。
先輩や職人さんに相談してから、誠意を持ってお答えするよう心掛けています。
「しんどいな」と感じることはあまりありませんが、「ちゃんとしなきゃ」と思う場面はたくさんあります。
まだ勉強中ですが「責任を持って最後までやる」ということを日々考えながら、一つひとつの仕事に取り組んでいます。
まだ勉強中ですが「責任を持って最後までやる」ということを日々考えながら、一つひとつの仕事に取り組んでいます。
楽しいな!と感じた瞬間は?
ミツケンで働く毎日が楽しいです!
個性的で優しい先輩が多く、困ったときは気軽に相談できるので、安心して仕事ができます。
仕事中は真剣に取り組み、休憩時間やイベントではみんなで楽しむなど、メリハリがあるのもミツケンの魅力です。
やるべきことはしっかり指導してもらえるので、自分自身も成長できる環境だと感じています。
やるべきことはしっかり指導してもらえるので、自分自身も成長できる環境だと感じています。
1年後どんな自分になっていたいですか?
1年後は、「この仕事なら安心して任せられる」と思ってもらえるような存在になっていたいです。
そのために、まずは仕事をしっかり覚えて、小さな案件でも最後まで責任を持ってやり切れるようになりたいと思っています。
ミツケンは、社長や先輩が「失敗しても大丈夫。そこから学べばいい」と声を掛けてくれる環境です。
その言葉に甘えるのではなく、失敗を成長につなげながら、一歩ずつ信頼される施工管理を目指して頑張っていきたいです。
その言葉に甘えるのではなく、失敗を成長につなげながら、一歩ずつ信頼される施工管理を目指して頑張っていきたいです。
