魚太郎人事部の野村です!
魚太郎ではやる気と実力さえあれば、20代で店長になることができるんです。
私は新卒で大手総合スーパーへ入社し、そこではどれだけ実力があっても年功序列で、40代にならないと店長になれませんでした。
しかし、、、、魚太郎では20代で店長になれる、若手から活躍できるカルチャーがあります。
その理由を3つご紹介します!
魚太郎ではやる気と実力さえあれば、20代で店長になることができるんです。
私は新卒で大手総合スーパーへ入社し、そこではどれだけ実力があっても年功序列で、40代にならないと店長になれませんでした。
しかし、、、、魚太郎では20代で店長になれる、若手から活躍できるカルチャーがあります。
その理由を3つご紹介します!
①手をあげた人が第一優先
魚太郎には「やりたいです!」と最初に手をあげた人に、まず挑戦してもらう文化があります。
・「大きい魚を捌いてみたいです!」
・「接客力を高めたいので、対面販売に挑戦したいです!」
・「将来は店長を目指したいので、マネジメントを学びたいです!」
など、本人の想いや目標に合わせて、適性のある部署や役割を任せています。
実際に今年入社した新入社員の「大きい魚を捌きたい」という希望から、1年目でブリ捌きに挑戦している社員もいます。
・「大きい魚を捌いてみたいです!」
・「接客力を高めたいので、対面販売に挑戦したいです!」
・「将来は店長を目指したいので、マネジメントを学びたいです!」
など、本人の想いや目標に合わせて、適性のある部署や役割を任せています。
実際に今年入社した新入社員の「大きい魚を捌きたい」という希望から、1年目でブリ捌きに挑戦している社員もいます。
②若手から担当をもたせてもらえる
魚太郎では、若手のうちから一つの担当を持ち、責任とともに成長していきます。
例えば干物コーナーを任された場合、産地の特徴から美味しい食べ方までをトレーナーから学び、最初は必ず一緒に取り組みます。
干物は市場の中でも売上の大きな重要部門。責任はありますが、常にトレーナーが横につき、しっかりサポートするので安心して挑戦できます。
例えば干物コーナーを任された場合、産地の特徴から美味しい食べ方までをトレーナーから学び、最初は必ず一緒に取り組みます。
干物は市場の中でも売上の大きな重要部門。責任はありますが、常にトレーナーが横につき、しっかりサポートするので安心して挑戦できます。
③1年目からブリやマグロに挑戦できる
調理の世界では、1年目は修行で2年目から魚を捌かせてもらえるというのは最近までは普通でした。
しかし、魚太郎では1年目から1メートルサイズのブリを捌かせてもらったり、本マグロにも挑戦することができるんです。
それは若手にはやく活躍してほしいからなんです。
しかし、魚太郎では1年目から1メートルサイズのブリを捌かせてもらったり、本マグロにも挑戦することができるんです。
それは若手にはやく活躍してほしいからなんです。
●魚太郎では1年で一人前に?
学生の皆さんからよくいただく質問のひとつが、
「本当に誰でも魚を捌けるようになりますか?」というものです。
「本当に誰でも魚を捌けるようになりますか?」というものです。
答えは、「必ずできるようになります」。
毎年3〜4名の新入社員が入社しますが、遅くとも年末頃には魚を捌けるようになっています。
本人の「やってみたい」という気持ちを大切にし、毎日さまざまな魚に挑戦できる環境があるからこそ、自然と技術が身についていきます。
本人の「やってみたい」という気持ちを大切にし、毎日さまざまな魚に挑戦できる環境があるからこそ、自然と技術が身についていきます。
●2年目からは少しずつマネジメントの勉強
1年目はトレーナーと一緒に、魚を捌く技術や現場の基礎をしっかり身につけます。
そして2年目からは、マネジメントにも少しずつ挑戦してもらいたいと考えています。
そして2年目からは、マネジメントにも少しずつ挑戦してもらいたいと考えています。
1人で完結する仕事ではなく、パートさん・アルバイトさんと協力しながら成果を出すこと。
「人を動かす」「チームで売場をつくる」経験を積んでほしいです。
「人を動かす」「チームで売場をつくる」経験を積んでほしいです。
その先には、3年目で主任、5年で店長というキャリアも見えています。
