株式会社桑原組は、滋賀県でトップクラスの工事実績を誇る総合建設会社です。
「企業は人なり」という考え方を大切に、働く人の幸せを第一に考えた職場づくりを続けています。
「企業は人なり」という考え方を大切に、働く人の幸せを第一に考えた職場づくりを続けています。
今回は、桑原組の“中の人たち”が語ってくれたリアルな魅力を、3つのテーマに分けてご紹介します!
1「住む・食べる・遊ぶ」がそろう充実の福利厚生
桑原組の福利厚生は、「安心して働ける土台をつくる」ことがコンセプト。近年はとくに社員の声を反映した制度がどんどんアップデートされています。
まず驚くのは、敷地内にある独身寮の家賃が月額5,000円(光熱費込み)というコスパの良さ。「都心だったらワンルームで7万円。でも寮なら浮いた6万5千円が丸ごと自由に使える!」ということで、生活の余裕が大きく変わると好評です。
さらに、社員食堂ではボリューム満点の日替わりランチに加え、冷麺の上にステーキが乗った名物メニューまで登場。「ちょっとやりすぎ(笑)」という声もありつつ、美味しさとボリューム、ユニークさで、社員のお腹と心を満たしています。
ほかにも、ジムやゴルフ練習場を備えた設備があり、仕事帰りに汗を流す社員も。福利厚生というより、もはや“暮らしの一部”ですね。
2 チャレンジを応援する社風と、人のあたたかさ
桑原組には、若手にどんどん挑戦させる風土があります。「失敗は学び」と捉える文化があり、現場の所長や先輩がしっかりフォローしてくれるので、安心してチャレンジできます。
実際に「初めての大規模現場を任された」という社員は、「正直ドキドキでしたが、周りがしっかり支えてくれて、無事やり切れた。経験値が一気に上がった」と話してくれました。
家族手当も最近大幅アップ。扶養人数や子どもの年齢に応じて、年間で60万円以上手取りが増えるケースもあるそうです。結婚や子育てといったライフイベントもしっかり支えてくれる環境があるのは、長く働き続けるうえで心強いポイントだと思います。
3 “滋賀愛”あふれる会社です
桑原組の本拠地・滋賀県も、大きな魅力のひとつ。
社員のほとんどが「滋賀のまちづくりに関わりたい」という想いで入社しています。
四季折々の自然に囲まれ、田んぼの香りや琵琶湖の風景、澄んだ空気に癒やされる毎日。夜の湖に月が映る幻想的な光景を見ながら、「この街で働けてよかった」と感じる社員も多い?ようです。
「水が美味しい」「空気が美味しい」「自然の中にいるだけでリフレッシュできる」そんな声もたくさん聞くことができました。
桑原組は、仕事だけじゃなく「生き方」や「暮らし方」まで大事にしてくれる会社。一緒に働く人たちはあたたかく、制度はどんどん進化していて、気づけば自然と「この会社にいたい」と思える安心感があるのではないでしょうか。
建設の仕事に興味がある人、滋賀で働きたい人は、ぜひ一度桑原組をのぞいてみてくださいね。SNSも要チェックですよ!
