おでんバー「O'denbar うまみ」を展開し、日本食文化を世界に発信する株式会社WAS。
ともに働く仲間に話を聞く対談シリーズです。
第3弾は、田中の辻調理師専門学校時代の同級生で、フランス留学も一緒に経験した松本安理奈さん(通称 なでちゃん)。
10年越しに再会し、同じ会社の仲間へ。
母と一緒に料理をつくった子どもの頃、近所のフレンチへの憧れ、
バル・イタリアン・ビストロ・スパイスカレー・ピッツェリアと歩いてきたキャリア。
そして「唯一やっていないジャンル」だった和食と、
ずっと胸にあった「海外で働きたい」を同時に叶えられる場所として選んだWAS。
「うまみは、いい意味で和食っぽくない」「背伸びしなくていい」──入ってみて感じた親しみやすさ、
どの店舗に行っても人がいいという実感、
そして「女の子が働きづらいという職場ではない」と言い切る現場の空気。
さらに、入社からわずか3ヶ月で、来月にはシドニーへ。
「行きたい」と言えば寄り添ってくれる会社で、"いつか海外"が"今"に変わっていく。
ワーホリなら大変な手続きも費用も会社が支え、「1年後くらいじゃない?」と話していた海外挑戦が3ヶ月で実現する
──言ったことが叶う、会社のリアルが見えてきます。
ぜひ、私たちに興味を持ってもらえたら、説明会にぜひ参加してください♩
いつでも募集を受付中です!お待ちしてます☆
ともに働く仲間に話を聞く対談シリーズです。
第3弾は、田中の辻調理師専門学校時代の同級生で、フランス留学も一緒に経験した松本安理奈さん(通称 なでちゃん)。
10年越しに再会し、同じ会社の仲間へ。
母と一緒に料理をつくった子どもの頃、近所のフレンチへの憧れ、
バル・イタリアン・ビストロ・スパイスカレー・ピッツェリアと歩いてきたキャリア。
そして「唯一やっていないジャンル」だった和食と、
ずっと胸にあった「海外で働きたい」を同時に叶えられる場所として選んだWAS。
「うまみは、いい意味で和食っぽくない」「背伸びしなくていい」──入ってみて感じた親しみやすさ、
どの店舗に行っても人がいいという実感、
そして「女の子が働きづらいという職場ではない」と言い切る現場の空気。
さらに、入社からわずか3ヶ月で、来月にはシドニーへ。
「行きたい」と言えば寄り添ってくれる会社で、"いつか海外"が"今"に変わっていく。
ワーホリなら大変な手続きも費用も会社が支え、「1年後くらいじゃない?」と話していた海外挑戦が3ヶ月で実現する
──言ったことが叶う、会社のリアルが見えてきます。
ぜひ、私たちに興味を持ってもらえたら、説明会にぜひ参加してください♩
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