こんにちは。
ネクストライブの採用担当です!
前回のVol.1に引き続き、Vol.2の配信です。
今回はネクストライブが抱えている課題と、今後展開してくビジョンについてお話しいただいております。
ネクストライブの採用担当です!
前回のVol.1に引き続き、Vol.2の配信です。
今回はネクストライブが抱えている課題と、今後展開してくビジョンについてお話しいただいております。
- 課題は「組織力強化」と「メンバーへのリターン」
- 極秘開発中の破壊的サービス
- 大切な時間を価値あるものに
課題は「組織力強化」と「メンバーへのリターン」
前回は魅力をたくさん聞けましたので、今の課題も教えてください。 ネクストライブがこれからさらに前に進むために、固めたい地盤と倒したい壁がありますよね。
これからやることは明確になっています。そのために多くの投資やリソースが必要になるので、新たなメンバーが必要です。
地盤が崩れると挑戦をやめないといけなくなるし、足りない技術を補わないと先に進めないし。さまざまなポジションで力を貸してほしいですね。
たとえばどんな技術が必要ですか?
その時々で必要なスキルは変わりますが、今は、.NET、Rails、Python、クラウドセキュリティ関連辺りですかね。
それよりも、仕事を楽しむセンスがある人に来てほしいです。会社のミッションを自分ごとで捉えて取り組んでくれる人。
それよりも、仕事を楽しむセンスがある人に来てほしいです。会社のミッションを自分ごとで捉えて取り組んでくれる人。
今のネクストライブはアーリーステージで、限られたリソースで挑戦している。
一人で複数の役割を抱えないといけなかったり、個の力がダイレクトに会社に影響します。
社内では日々課題が見つかるんですが、それが会社が前に進むきっかけになっている。
能動的なメンバーがいると、今まで気づいていなかった課題が見えてきて、解決して乗り越えることで強くなり、またレベルの高い課題が出てきて成長していく。
それぞれが自分ごと化することで個も組織も強くなるし、何より仕事が楽しくなる。傍観せず、自ら変えてやるというスタンスが必要です。
今は会社をさらに前に進めるために、とくに主体性のある人に力を貸してほしいですよね。
そうですね。私たちが目指しているサービスは社会課題のソリューションだけではなく、新たなニーズを生み出す創造なので、事業を進めるうえでも課題を発見する主体的なスタンスが求められます。
方向性が合っていれば、それぞれの表現方法があって良いと思います。
また、私もチームメンバーの一員ですから、忙しそうだからとか気を遣わないで接してほしいです(笑)。
一緒に考えて問題を解決できる機会をそれぞれが創り出していくことが大事だと思っています。
一緒に考えて問題を解決できる機会をそれぞれが創り出していくことが大事だと思っています。
そう言ってもらえるとメンバーも声をかけやすいですね。続いて、倒したい壁は何ですか?
一刻も早くメンバーの報酬を増やしたいですね。それができれば正直ほっとする。今挑戦していることが今後どんどんおもしろくなっていくことは分かっているので、必ず結果を出し、新たな成長ステージへ行かなければならない。
そうなれば、みんなに還元できるし、さらにレベルの高い挑戦ができる。もっとおもしろくなると思います。
そうなれば、みんなに還元できるし、さらにレベルの高い挑戦ができる。もっとおもしろくなると思います。
自分が何かを得るために儲けるわけではなく、メンバーから新しい影響がさらに拡がっていくことを期待しているんですね。
目先のことよりも、良い影響が拡がっていくことのほうが大きな意味がありますね。
点で考えるのではなく、長い時間軸の線で捉えることが大切だと思っています。
点で考えるのではなく、長い時間軸の線で捉えることが大切だと思っています。
極秘開発中の破壊的サービス
せっかくのインタビューなので、開発中の破壊的な自社サービスについて情報解禁してほしいです。
非公開情報が多いし、サービスが独自で言葉にするのが難しい…どこまで話すか迷うなぁ(笑)。
ざっくりですが、HR Tech領域で人と組織の成長インフラを作っています。
利便性を提供することが最終的な目的ではなく、組織が本質的に成長していく「仕組み」みたいなものを創ろうとしている。
ネクストライブはこれまでの事業の運営や社内の取り組みでHR Tech領域に独自の強みを持っているので、経験やカルチャーがこの事業に発展した経緯です。このサービスにはAI技術が使われるかもしれません。
利便性を提供することが最終的な目的ではなく、組織が本質的に成長していく「仕組み」みたいなものを創ろうとしている。
ネクストライブはこれまでの事業の運営や社内の取り組みでHR Tech領域に独自の強みを持っているので、経験やカルチャーがこの事業に発展した経緯です。このサービスにはAI技術が使われるかもしれません。
だから今後AIの知識が必要なんですね。他にこのサービスで目指していることはありますか?
世の中にイノベーティブな組織が増えることを期待しています。
組織によってはビジョンよりも利益を優先したり、表面的なものだったり、そもそも掲げていなかったり。
それ自体は良い悪いの話ではないのですが、人と組織の関わり方やその接点にある課題を解決することで、組織がよりクリエイティブになり、やりがいを持てる人や自己実現の機会が増える。
魅力的な組織が増えると、他者や社会のことを想う高レベルの欲求が生まれ、その周りにポジティブな影響を与えるかもしれない。
反面、自然選択の力がはたらいて魅力的じゃない組織は淘汰されていく。それくらい影響力のある破壊的なプロダクトにしたい。
組織によってはビジョンよりも利益を優先したり、表面的なものだったり、そもそも掲げていなかったり。
それ自体は良い悪いの話ではないのですが、人と組織の関わり方やその接点にある課題を解決することで、組織がよりクリエイティブになり、やりがいを持てる人や自己実現の機会が増える。
魅力的な組織が増えると、他者や社会のことを想う高レベルの欲求が生まれ、その周りにポジティブな影響を与えるかもしれない。
反面、自然選択の力がはたらいて魅力的じゃない組織は淘汰されていく。それくらい影響力のある破壊的なプロダクトにしたい。
本当はもっと詳しく言いたいけど、このへんで…。
大切な時間を価値あるものに
最後に、これからネクストライブに加わってくれる方へメッセージをお願いします。
ものづくりの醍醐味は、自分の仕事が形に残ること。
そこに使命感を持って取り組めるほどのやりがいがあれば最高です。
無難を手放すことで可能性は拡がるし、自分が自然と惹きつけられる価値観に基づいた挑戦は困難があっても楽しいものです。
そこに使命感を持って取り組めるほどのやりがいがあれば最高です。
無難を手放すことで可能性は拡がるし、自分が自然と惹きつけられる価値観に基づいた挑戦は困難があっても楽しいものです。
環境や周りの人が変われば、あらゆることが好転すると思います。
そして、同じ想いを持った仲間がいれば、自分の強みに気づき、自分をもっと好きになれるはずです。
時間は命そのもので限りあるからこそ、どんな仕事に費やし、どんな人と過ごすのかということを大切にしてほしいなと思います。
ネクストライブには、世の中にぶちかましたいというクリエイティブ魂を持ったメンバーが集まってます。
何か共感してくれるところがあれば、ぜひ話を聞きに来てください。
いかがでしたか?
社長の話をもっと聞きたい!もっとネクストライブを知りたい!と思ってくれた方はぜひCareermapからエントリーをお願いいたします。
まずはカジュアル面談でネクストライブのことを知ってください。
そしてあなたが挑戦したいことや、頑張ってきたことも教えてください。
お会いできることを楽しみにしています!
