叙々苑では、食の安心・安全に対する様々な取り組みをしています。
手洗いの徹底や冷蔵庫の温度管理など基本的なことはもちろん、
異物混入や食中毒防止のため、定期的に外部の調査機関による抜き打ちの衛生検査も実施しています。
また、それに甘んずることのないよう、
叙々苑で働く社員一人ひとりが衛生に対する高い意識を持ち、
常に目視による確認やチェックも怠りません。
自社の食品工場である叙々苑フードファクトリーでは、
食材の搬入・加工・搬出までの流れを一方通行にすることにより交差汚染を防いでいます。
さらに“国産牛肉トレーサビリティ法”を遵守するため、
店舗でその日に提供している牛肉の個体識別番号を管理し、
お客様が召し上がる牛肉が“どこで生まれ、どこで育ち、どのようなルートを経て
お客様のもとへ届いたのか”を追跡・調査できるシステムも確立しています。
このように、社員一人ひとりが食に携わるプロとして、
お客様の命を預かるという使命を持って働いています。
手洗いの徹底や冷蔵庫の温度管理など基本的なことはもちろん、
異物混入や食中毒防止のため、定期的に外部の調査機関による抜き打ちの衛生検査も実施しています。
また、それに甘んずることのないよう、
叙々苑で働く社員一人ひとりが衛生に対する高い意識を持ち、
常に目視による確認やチェックも怠りません。
自社の食品工場である叙々苑フードファクトリーでは、
食材の搬入・加工・搬出までの流れを一方通行にすることにより交差汚染を防いでいます。
さらに“国産牛肉トレーサビリティ法”を遵守するため、
店舗でその日に提供している牛肉の個体識別番号を管理し、
お客様が召し上がる牛肉が“どこで生まれ、どこで育ち、どのようなルートを経て
お客様のもとへ届いたのか”を追跡・調査できるシステムも確立しています。
このように、社員一人ひとりが食に携わるプロとして、
お客様の命を預かるという使命を持って働いています。
