今年で創立60周年になる「藤原設計」は建築と土木の技術が融合した複合構造物の設計を得意としています。これらを手掛けている会社は少なく、専門性(技術力)を追求した水環境インフラ社会の成長に貢献しています。
今回は、2023年の新入社員2名によるホンネインタビューを実施しました。
藤原設計を選んだ理由や入社前後のギャップなどをお伝えします!
第一弾は「阿彌 和樹(アミ カズキ)」さん
意匠設計(入社7ヶ月目配属予定)
Q1:藤原設計に入社した理由は?
A1:
これから長期的な目線で考えた時に、住宅よりも公共施設の方が安心感・経済的な安定が得られるためです。また、最終面接時の社長の思い・熱量に感銘を受けた事から入社を決意しました。
Q2:ズバリ入社前後のギャップは?
A2:
設計事務所というと寡黙な人や厳しい人が多いイメージを持っていましたが、
相談しやすい人が多く、質問に対して親身に回答してもらえるというギャップがありました。
Q3:1日のスケジュールは?
A3:
当日の業務内容・タスク確認
上司へ進捗報告をする
業務・Revitを自主的に勉強
日報の作成
Q4:これからの目標は?
A4:
与えられた業務をしっかりとこなせるようになる事。
後輩が出来たときに、質問に答えられるような人になる事。
2024年に一級建築士の試験に合格し、資格を取得する事。
現状として説明会や面接ではオンラインでのやり取りが多くあるけれど、
対面した時に自身が感じるものを大切にし、自分の直感を信じて頑張ってください。
藤原設計は、公共事業を通じて多くの人々に安心で安全な環境を提供し、日本が水に恵まれた国であることを守り抜く仲間を募集しております。
藤原設計公式HP https://fujiwara-design.jp/home/
