「こんな家をつくってみたい」と「こんな自分になりたい」が、どちらも叶う会社。

株

株式会社グランディル創建

2026/09/11

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~Message from  Oyama(株式会社グランディル創建 代表取締役)~

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「こんな家、つくってみたい!」の声で生まれた会社です。

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私たちグランディル創建がつくっているのは、ただ“住むための家”ではありません。お客様の「こんな家にしたい!」を、できる限りカタチにする注文住宅です。
そもそも私たちが工務店事業を始めたのも、「もっと建物にこだわった家をつくりたい」という想い、そしてお客様が「こんな家にしたい」という想いを叶えたいから。外注では、どうしてもお客様の理想を叶える家づくりや自分たちが思い描く家づくりを実現しきれない。ハウスメーカーのフランチャイズでは“注文住宅”とはいえ、制限も多い…。だったら、自分たちでやろう。そんなところから始まった会社です。
だからこそ、家づくりの自由度には自信があります。
時にはお客様がネットや雑誌で見つけた照明やインテリアを「使いたい」と持ち込まれることもあります。そんなときも、まず考えるのは「できる・できない」ではなく、「どうすれば実現できるか」ということからはじめます。

「こんな家をつくってみたい」という想いをカタチにしたい。そんな人なら、当社の家づくりをきっと楽しんでもらえると思います。

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「やってみたい!」が、成長のスタート

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設立から9年。数々の物件を手掛けてきた私たちがつくるのは、価格よりも理想を叶えたい、照明やキッチンなど設備にもとことんこだわりたい…というお客様の想いをカタチにする注文住宅。というのもSNSや施工事例を見て、「もっと自分たちらしい家をつくりたい」という、こだわりを持ったお客様からのご依頼が増えているからです。

【私たちの手掛けた物件はこちらを参照してください】

決して価格帯は安くはありません。しかし、金額以上の価値があると、高評価をいただいております。
単に「住む」だけではなく「高付加価値」のある“本物の家づくり”を、ぜひ若いうちから経験してほしいと、私たちは考えています。

当社では、「すべて覚えて、一人前になってから任せる」という考え方ではありません。もちろん、仕事の基本や安全面など、守るべきことはきちんと教えます。でも、ある程度理解できたら、まずは「やってみよう」というスタンス。
ですから「この物件、やってみたいです」と手を挙げれば、先輩について現場を経験することもできます。
学校で学んだ知識、学びから得た発想力を実際の家づくりで試してみる。そして、経験する中で「もっとできるようになりたい」と思う。その気持ちこそ、自分を成長させる一番の原動力だと考えています。

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目指すのは、十人十色の家づくり。

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私たちが目指しているのは、ひとつとしてない家づくり。それはお客様ごとのご要望に違いだけではなく、作り手である私たちの仲間の誰がつくったのか分かる家です。
もちろん、安全や品質など、会社として守るべきルールはあります。でも、それ以外まで「会社のやり方」に染まってほしいとは思っていません。「自分ならこうします」「こんな方法も面白いんじゃないですか?」と、いう考えをどんどん出してほしいですし、お客様との打合せの中でも提案してもらいたいと思っています。
経験を重ねると、どうしても「今までこうしてきたから」という固定観念ができてしまうもの。だからこそ、皆さんの新しい視点が会社にとっても刺激になります。
おそらく、建築を学んできた皆さんは、私たちにはない新しい知識や感性を持っています。また、学校では業界の最新の情報やトレンドも学んでいるでしょう。
家づくりも、働き方も、正解は一つではありません。「自分ならどうしたい?」を考えられる人ほど、この会社では面白い仕事ができると思います。

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失敗しても大丈夫。次の「できる」を一緒に考えましょう

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「失敗したら怒られるかも…」そんな心配はしなくて大丈夫です(笑)。
私たちは、一度や二度の失敗なら、「そこから学べばいい」と考えています。大切なのは、失敗したときにすぐ報告すること。早めに相談してくれれば、その分、早く解決できますし、解決のためには私はもちろん、先輩たちもしっかりとサポートして、次は「できるようになる」ことを目指していきます。
当社では報告のためだけではなく、ひとり立ち後でも困ったことがあればスグに相談でき、気付いた人がすぐに返せるよう、社内グループチャットを作っています。
そのグループ名も「ほうれんそう」。報告・連絡・相談をする場所だと、分かるようにしています。
「分からないので教えてください」と素直に言えることも、大切なスキル。やってみる。失敗する。相談する。できるようになる。その繰り返しが、いつか「この仕事は任せてください」と言える自信につながっていきます。

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「早く成長したい・稼ぎたい」人も「プライベート重視派」の人も

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私たちは、全員に同じゴールを求めているわけではありません。何故ならば働く理由も、生活スタイルも、将来の目的も人によってさまざまだからです。
「早く成長して、責任ある仕事を任されたい」「もっと稼ぎたい」という人もいれば、「仕事はきちんとやりながら、定時に帰って趣味や家族との時間を大切にしたい」という人もいる。
「この会社で出世したい」という人もいれば「独立を目指したい」という人もいるでしょうし、「結婚・出産をしてもバリバリ働きたい人」も「子どもができたら少し仕事をお休みして、子育てが終わったら復帰したい」などなど、将来の目標もそれぞれでしょう。
どちらが正解ということはありません。

だから年功序列ではなく、一人ひとりが決めた目標に対して評価します。

半年に一度の面談で、「これからどうなりたい?」「どんな働き方をしたい?」を一緒に考え、その目標にどれだけ近づけたかを見ていきます。
自分の未来を、自分で決められる。そんな働き方を応援したいと考えています。

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「こんな仕事もしたい!」という声にも応えていきます!

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「現場監督だけじゃなく、設計にも挑戦したい」
「いつか自分で間取りを考えてみたい」
…という希望にも、今後どんどん応えていける会社にしていこうと考えています。
家づくりに少しでも関われれば…と、事務からスタートした人も「施工管理」「設計士」などへのキャリアチェンジも可能。資格を取得したい人には、費用だけでなく、スクールに通う時間も含めて会社がバックアップします。
さらに現在は、お客様が家を建てる前の「間取りを考えるところ」から相談に乗れる体制づくりも進めています。すでに、そのための設計ソフトなど環境整備も既に行っています。
設立して9年…本格的に事業をスタートしてからは8期目。つまり、まだまだこれからです。だからこそ、「将来こんな仕事をしたい」という社員の声から、新しい仕事やポジションを生まれる可能性もあります。
自分の成長と会社の成長が比例する。その先に、新しい仕事が生まれてくる。そんな環境を、一緒につくっていきたいと思っています。

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「こんな家」と「こんな自分」、「こんな会社」を一緒につくろう。

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せっかく、建築分野に興味を持ってくれた人には、出来るだけ最初の「建築が好き」「ものづくりって楽しそう」「理想の家づくりをしてみたい」という気持ちをずっと持って、働いてもらいたい!と思っています。

「こんな家をつくってみたい」
「こんな仕事ができるようになりたい」
「こんな自分になりたい」


…という具体的なことは、実際にスタートしてから決めていけばいいと思います。大事なのは、まずはやってみる、分からなければ聞いてみる…ということ。できることが増えたら、次のことに挑戦する。そうしていくうちに、自分がやりたいことや、なりたい姿が見えてくるはずです。

私たちは、そんな皆さんの「やってみたい」をできるだけ応援します。
自分の手で、誰かの理想の家をつくる。
そして、その仕事を通して、自分自身も理想の自分に近づいていく。
…そんな働き方ができる環境。

「仕事は楽しく、やる時は本気で」を大切にする当社で、仕事も人生も楽しみながら、これからの会社と建築業界を一緒に創っていってもらえればと思います。




 
 
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#会社の魅力#会社紹介#働く環境#チーム紹介#自社のプライド

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