4月から約4ヶ月。普段の業務で毎日包丁を握り、コツコツと練習を重ねてきた「基礎技術」の成果を確かめる調理実習です。入社直後の研修時と比べて、包丁のスピードや正確性に成長がみられました!
現在の店舗業務では、食材の下ごしらえや仕込みが中心になりますが、この日の研修では普段の店舗ではまだ任せてもらえない「鍋を使った最後の味付け・仕上げ」の工程に挑戦しました。
現在の店舗業務では、食材の下ごしらえや仕込みが中心になりますが、この日の研修では普段の店舗ではまだ任せてもらえない「鍋を使った最後の味付け・仕上げ」の工程に挑戦しました。
火加減や調味料を入れるタイミングなど、一皿のクオリティを決める緊張の瞬間です。先輩のマンツーマン指導のもと、「鍋をふれる楽しさ」を体験し、「早くあのポジションを任せてもらえるようになりたい!」という次へのステップアップに火をつける、貴重な体験となりました。
実習の後は、自分たちで作った料理を囲んでの楽しい試食・ランチタイムです。久々に再会した同期たちと、緊張がほぐれて一気に笑顔が弾けます。
「お店の仕込みのスピードについていくのが大変」「初めてお客様から美味しかったと言ってもらえた!」など、それぞれの職場で感じている悩みや嬉しかったエピソードを本音で共有し合いました。「大変なのは自分だけじゃないんだ」と心が軽くなり、明日からの活力をチャージする、今回の研修で最も大切にしているリフレッシュの時間です。
東天紅では、新入社員研修を時期にあわせて年に3回実施しています。
緊張と期待の詰まった新入社員の期間ですが、
しっかりとフォローを行っておりますのでご安心ください!
実習の後は、自分たちで作った料理を囲んでの楽しい試食・ランチタイムです。久々に再会した同期たちと、緊張がほぐれて一気に笑顔が弾けます。
「お店の仕込みのスピードについていくのが大変」「初めてお客様から美味しかったと言ってもらえた!」など、それぞれの職場で感じている悩みや嬉しかったエピソードを本音で共有し合いました。「大変なのは自分だけじゃないんだ」と心が軽くなり、明日からの活力をチャージする、今回の研修で最も大切にしているリフレッシュの時間です。
東天紅では、新入社員研修を時期にあわせて年に3回実施しています。
緊張と期待の詰まった新入社員の期間ですが、
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