■野沢温泉といえば、やっぱり“雪”
長野県の中でも豪雪地帯として知られる野沢温泉。
11月下旬には、ドッと初雪が降りはじめ、村全体が一気に冬の空気に包まれます。
11月下旬には、ドッと初雪が降りはじめ、村全体が一気に冬の空気に包まれます。
朝起きて外に出ると、空気がキンと澄んでいて、
「冬が来たな」と実感する瞬間です。
「冬が来たな」と実感する瞬間です。
11月下旬初雪 「あぁ、今年も冬が始まるな」と実感します
■1月。外に出たら“車が消えている”ことも!?
雪国の冬は、ちょっとしたサプライズの連続です。
ある日の出勤前。
玄関を開けたら、目の前に広がるのは真っ白な世界。
一晩でこんなに!?と驚きとワクワクで出勤
最初はびっくりするけれど、慣れてくると 「今日はどれくらい積もったかな?」と楽しみになるから不思議です。
玄関を開けたら、目の前に広がるのは真っ白な世界。
一晩でこんなに!?と驚きとワクワクで出勤
最初はびっくりするけれど、慣れてくると 「今日はどれくらい積もったかな?」と楽しみになるから不思議です。
1月 出勤しようと外に出ると・・・・雪をかき分けながら出勤するのも、雪国ならではの生活です。
「え…これ何?」と思ったら、車が丸ごと雪に埋まっていたなんてことも。
最初は驚くけれど、慣れてくるとこれも冬の風物詩。
これは何・・・? 車です!!
愛車を掘り出す料理長
屋根の雪下ろしの様子(業者の方が屋根の雪下ろしをしてくれます)
■雪で遊ぶたのしさ
雪が多いと大変なこともあるけれど、
その分“雪で遊ぶ”楽しさもたくさんあります。
その分“雪で遊ぶ”楽しさもたくさんあります。
たとえば、料理長。
ある日気づいたら、かまくらを作っていました。
ある日気づいたら、かまくらを作っていました。
「ちょっと入ってみる?」
そんな声をかけられて、スタッフみんなでワイワイ。
雪国の冬は、子ども心を思い出させてくれます。
そんな声をかけられて、スタッフみんなでワイワイ。
雪国の冬は、子ども心を思い出させてくれます。
かまくらを作る料理長
野沢育ちの料理長は雪遊びを知り尽くしています!
■野沢温泉スキー場が”すぐそこに”
料理人として働きながら、
オフの日はスキー・スノボ・(たまにソリ)を思いっきり楽しめるのが野沢の魅力。
オフの日はスキー・スノボ・(たまにソリ)を思いっきり楽しめるのが野沢の魅力。
- 世界レベルのパウダースノー
(常連の外国人のお客様にはスイスよりも良いと絶賛されたことがあります!)
- コースの多さ(44コース)初級~上級まで
- 村とスキー場が直結している便利さ 徒歩で行けます!
- 海外からのスキーヤーも多く、国際的な雰囲気
「仕事も遊びも全力で楽しみたい」
そんな方には、これ以上ない環境です。
スキー場からの景色
そんな方には、これ以上ない環境です。
スキー場からの景色
住吉屋の寮からは、歩いて約5分の距離にスキー場へ続く、「動く歩道 ゆ~ロード(無料)」がありスキー場へ直結しています。
そのため、昼休みや休日にスキーをするスタッフも多いです!
(水曜日は村民はリフト券が無料!気軽に楽しめます!)
ちなみに、料理長もスキー大好き!大学時代はスキー部に所属していました。
■雪国の暮らしは、ちょっと大変で、すごく楽しい
雪国の現実は、雪かきも、凍える朝も、車が埋まる日もあります
でもその分、
でもその分、
- 空気の澄んだ朝
- しんしんと降る夜の静けさ
- 雪で遊ぶ大人たち
- 温泉で温まる時間
- 澄んだ冬空の満点の星
は素晴らしく心に染みる…
そんな“雪国でしか味わえない日常”が待っています。
野沢温泉で働くということは、
料理人としての成長だけじゃなく、季節と一緒に暮らすということ
料理人としての成長だけじゃなく、季節と一緒に暮らすということ
少しでも興味を持ってもらえたら
ぜひ一度、冬の野沢を見に来てください。
ぜひ一度、冬の野沢を見に来てください。
説明会でお待ちしています。
■おまけ
女将の愛猫はスタッフの癒し。
女将の愛猫(くうちゃん♀)と2mの巨大ツララ
