キッチンや洗面台など、毎日の生活で欠かせない「水廻り」。
カタログをめくりながら、「性能はいいけれど、デザインがどれも似ているな…」と感じたことはありませんか?
毎日使う場所だからこそ、見るたびに気分が上がり、愛着がわく空間にしたいですよね。
宝工務店では、そんなお客様の「こだわり」をカタチにする「タイル造作」を得意としています。
今回は、洗面台とキッチン前のBEFORE/AFTERをご紹介します。
◆洗面スペース
正面とサイドにグレーのサブウェイタイルをあしらいました。
正面とサイドにグレーのサブウェイタイルをあしらいました。
上部の木製棚も造作しました。
朝、顔を洗うのが楽しみになるような、カフェ風の温かみのある洗面台が完成しました。
既製品の洗面化粧台では出せない、この「クラフト感」がたまりません。
◆キッチンカウンター
壁一面に、異国情緒あふれるランタン型のモザイクタイルを施工しました。
◆キッチンカウンター
壁一面に、異国情緒あふれるランタン型のモザイクタイルを施工しました。
ホワイト、グレー、ベージュが織りなす繊細なパターンは、光の当たり方で表情を変え、
キッチン全体を華やかに彩ります。
ブラックのサッシや、木のカウンターとのコントラストも美しく、
ただの「調理スペース」が、家全体のデザインを象徴する「主役」の空間になりました。
宝工務店の「タイル造作」へのこだわり
タイルは、色、形、質感の組み合わせが無限大です。
しかし、ただ貼ればいいというわけではありません。
木のカウンターとの接合部の処理や、タイルの割り付け(どこでタイルを切るか)など、職人の高い技術力と、設計士のセンスが試される工事です。
宝工務店では、高性能な家づくりはもちろんのこと、
宝工務店では、高性能な家づくりはもちろんのこと、
こうした「見えがかり」の美しさ、お客様の「好き」を表現する造作工事にも、徹底的にこだわります。
弊社は大阪市東成区を拠点に注文住宅を中心に手掛け、家族が何年たっても安心して暮らせる住まいを提供しています。
お客様の夢を形にする家づくりを、確かな技術とサポートで実現できるように進めております。
弊社は大阪市東成区を拠点に注文住宅を中心に手掛け、家族が何年たっても安心して暮らせる住まいを提供しています。
お客様の夢を形にする家づくりを、確かな技術とサポートで実現できるように進めております。
ご興味あれば、職場見学などもできるのでエントリーをお待ちしております!!
