株式会社万一は、新しい飲食のありかたを創る、2018年創業したての若い会社です。
社長は元居酒屋店長。33歳で会社を辞め、独立起業。
自身が経験者だからこそわかる、現場の困りごとや悩み事。こちらをご覧になられている方々は、アルバイト先で飲食店で働く社員さんたちや店長たちを見ていらっしゃる方も多いと思います。社員さんや、店長さんたちを見て『うわぁーーー・・・大変そうだなぁ・・疲れてんなぁ・・』と感じたことのある方もいますか?
【コロナ前の飲食業界の悩み・困り事 】
①長時間労働
②慢性的な人手不足による休暇の少なさ
③体力任せのワークスタイル
④夢や希望、目標を具体的に話してくれる上司がいない
⑤手当てありきの給与に満足 (休日出勤ありきなど)
⑥飲食業界に身を投じている事への自信が持てない
#飲食の仕事 は #大好き
だけど、このままでいいのか? と思うタイミングはいつかおとずれる。
要因はちょこちょこあって、その一つに【 #長時間労働 】を考える従業員さんも多い業界ですよね
世の中が休みの日におもてなし(サービスの提供)をする側の業界だから、
土日祝日の勤務はもちろん、
平日夜は、世間のお仕事終わりの時間帯、18:00〜が忙しい業界
僕がいた(観てきた)#居酒屋 業界はまさに最前線でした。
お仕事終わりのサラリーマンのお父さん達が笑顔でワイワイ
そんな空間で働いてる時間がとっても楽しくて学生スタッフと一緒になって元気いっぱい声を出す「いらっしゃいませ〜‼️」
終電で帰宅すると日にちが変わってて、
そこから寝るまでが唯一の今日の自分の時間だから、
テレビを観たり、映画を観たり、動画サイトを観たり、1日の疲れを忘れさせる一杯(という2〜3本のコンビニビール)を楽しんで、
寝るのは2:00〜3:00(僕は大体4:00くらいでした)
次の日はランチピークまでに出勤だから、起きるのは大体10:00とか11:00とか(朝早くに出勤してくれるパートさんに助けられたな・・)
時間軸がね、2~3時間周りと違うだけなんだけど、
朝起きて、21:00からのドラマに間に合う飲食もあるんです
自分の大好きな飲食業界でお仕事をしながら、
朝、 #子供 と『おはよう☀』が出来て
#家族 に『行ってきま〜す』て言って
夜は #家でご飯 を食べる。
夜遅くても楽しいし、働いてるこっちは長時間労働だなんてそこまで感じてない。だってそのサービスにお客様からの《心の報酬》が貰えるから
「ありがとう、美味しかったよ、また来るね!」は、たまらなくうれしいのだ。
アルバイト全員が食べ終わった後、1人で食べる #賄い の晩御飯も嫌じゃないんだけど、
・
5年後、10年後、このままやっていけるだろうか?
いや、僕は(私は) #独立 して店を出すんだから自分のお店ではこんなの当たり前になるんだから全然へっちゃら #夢 だから
僕はそんな感じでした。
令和の新時代には
もっと楽しいジャンルができるんだ
※元々あったけど知られてなかった&[修行]の名の下教えなかった。
次世代の飲食業界は、《いいなぁ》の連鎖の業界にするんだ
それにはこの考え方に賛同してくれるキラキラの社員が必要なんだなぁ
“知らない&難しそう”な、 #うなぎ 業界で
#Food ビジネスを学びませんか?
元居酒屋店長(10年)の経験者だからわかる悩み
#店長 #飲食店店長 #居酒屋店長 #悩み #働き方 #転職 #求人
さて
オリンピックが終わり、緊急事態宣言が解除され、保証や協力金の類が無くなりこのコロナ渦において《変化できたものだけが生き残る》に急加速が始まります。
飲食業界のライバルが圧倒的に増えた。適切な距離を保つ事が必要とされ、店舗型のモデルからデリバリーやテイクアウトに特化した店が増え、多くの方がそのサービスを体験し知った。
美味しく料理を作る事や、心のこもった接客で頂いてきた心の報酬
・お客様の笑顔
・洗い場に返ってきた、食べ残しの無い皿
自己満足の達成感だけでは味わえない、言葉のプレゼントを素直に受け取れる相手″お客様”からの心の報酬は店舗で頂けなくなってきた。
最も欲していた、「美味しい!」の笑顔を頂きにくくなった。
飲食店は、久しぶりに大切な人と大切な時間を過ごすとっておきの場所になった。大切な人とじゃないと行かない。
行く店は、《店に行かないと味わえない》があるところだ。
創業3年目ちょっとの弊社では、ようやくぼんやりと会社の理念のようなものが生まれつつある。
【家族のご褒美タイムの創造】である。
世界最速で突き進む超高齢化の国、日本。人口は毎年鳥取県一県分が減少する。これはもはやテレビの中だけの事ではなく、日本に生まれ今からビジネスの世界へ飛び込む世代の宿題。
日本国内のフードビジネスの事だけではなく、国外へのチャレンジをする企業がどんどん増える。世界で認められた和食文化。
寿司・天ぷら・ラーメン・うどん・焼肉
世界に通用する伝統技術の継承をし、世界へチャレンジできる若手の育成に注力していかなければいけない。
弊社はなにも″うなぎ”に拘っているだけでないので、今後はあらゆる可能性のある和食に着目して現代の正しい形を模索して変化し続ける会社です。
まだ何者でもない僕が社長を務める株式会社万一ですが、3年で7店舗OPEN。2022年は社員の数を倍に増やしじっくりトレーニング期間を取った後、2023年から一気に店舗展開していく予定です。
写真は文章とは特に関連の無い
社員の林さん(38歳・彼女募集中)と10月OPENしたうな富池田川西店(大阪府池田市)と要請解除初日のビール&う巻きです。
社長は元居酒屋店長。33歳で会社を辞め、独立起業。
自身が経験者だからこそわかる、現場の困りごとや悩み事。こちらをご覧になられている方々は、アルバイト先で飲食店で働く社員さんたちや店長たちを見ていらっしゃる方も多いと思います。社員さんや、店長さんたちを見て『うわぁーーー・・・大変そうだなぁ・・疲れてんなぁ・・』と感じたことのある方もいますか?
【コロナ前の飲食業界の悩み・困り事 】
①長時間労働
②慢性的な人手不足による休暇の少なさ
③体力任せのワークスタイル
④夢や希望、目標を具体的に話してくれる上司がいない
⑤手当てありきの給与に満足 (休日出勤ありきなど)
⑥飲食業界に身を投じている事への自信が持てない
#飲食の仕事 は #大好き
だけど、このままでいいのか? と思うタイミングはいつかおとずれる。
要因はちょこちょこあって、その一つに【 #長時間労働 】を考える従業員さんも多い業界ですよね
世の中が休みの日におもてなし(サービスの提供)をする側の業界だから、
土日祝日の勤務はもちろん、
平日夜は、世間のお仕事終わりの時間帯、18:00〜が忙しい業界
僕がいた(観てきた)#居酒屋 業界はまさに最前線でした。
お仕事終わりのサラリーマンのお父さん達が笑顔でワイワイ
そんな空間で働いてる時間がとっても楽しくて学生スタッフと一緒になって元気いっぱい声を出す「いらっしゃいませ〜‼️」
終電で帰宅すると日にちが変わってて、
そこから寝るまでが唯一の今日の自分の時間だから、
テレビを観たり、映画を観たり、動画サイトを観たり、1日の疲れを忘れさせる一杯(という2〜3本のコンビニビール)を楽しんで、
寝るのは2:00〜3:00(僕は大体4:00くらいでした)
次の日はランチピークまでに出勤だから、起きるのは大体10:00とか11:00とか(朝早くに出勤してくれるパートさんに助けられたな・・)
時間軸がね、2~3時間周りと違うだけなんだけど、
朝起きて、21:00からのドラマに間に合う飲食もあるんです
自分の大好きな飲食業界でお仕事をしながら、
朝、 #子供 と『おはよう☀』が出来て
#家族 に『行ってきま〜す』て言って
夜は #家でご飯 を食べる。
夜遅くても楽しいし、働いてるこっちは長時間労働だなんてそこまで感じてない。だってそのサービスにお客様からの《心の報酬》が貰えるから
「ありがとう、美味しかったよ、また来るね!」は、たまらなくうれしいのだ。
アルバイト全員が食べ終わった後、1人で食べる #賄い の晩御飯も嫌じゃないんだけど、
・
5年後、10年後、このままやっていけるだろうか?
いや、僕は(私は) #独立 して店を出すんだから自分のお店ではこんなの当たり前になるんだから全然へっちゃら #夢 だから
僕はそんな感じでした。
令和の新時代には
もっと楽しいジャンルができるんだ
※元々あったけど知られてなかった&[修行]の名の下教えなかった。
次世代の飲食業界は、《いいなぁ》の連鎖の業界にするんだ
それにはこの考え方に賛同してくれるキラキラの社員が必要なんだなぁ
“知らない&難しそう”な、 #うなぎ 業界で
#Food ビジネスを学びませんか?
元居酒屋店長(10年)の経験者だからわかる悩み
#店長 #飲食店店長 #居酒屋店長 #悩み #働き方 #転職 #求人
さて
オリンピックが終わり、緊急事態宣言が解除され、保証や協力金の類が無くなりこのコロナ渦において《変化できたものだけが生き残る》に急加速が始まります。
飲食業界のライバルが圧倒的に増えた。適切な距離を保つ事が必要とされ、店舗型のモデルからデリバリーやテイクアウトに特化した店が増え、多くの方がそのサービスを体験し知った。
美味しく料理を作る事や、心のこもった接客で頂いてきた心の報酬
・お客様の笑顔
・洗い場に返ってきた、食べ残しの無い皿
自己満足の達成感だけでは味わえない、言葉のプレゼントを素直に受け取れる相手″お客様”からの心の報酬は店舗で頂けなくなってきた。
最も欲していた、「美味しい!」の笑顔を頂きにくくなった。
飲食店は、久しぶりに大切な人と大切な時間を過ごすとっておきの場所になった。大切な人とじゃないと行かない。
行く店は、《店に行かないと味わえない》があるところだ。
創業3年目ちょっとの弊社では、ようやくぼんやりと会社の理念のようなものが生まれつつある。
【家族のご褒美タイムの創造】である。
世界最速で突き進む超高齢化の国、日本。人口は毎年鳥取県一県分が減少する。これはもはやテレビの中だけの事ではなく、日本に生まれ今からビジネスの世界へ飛び込む世代の宿題。
日本国内のフードビジネスの事だけではなく、国外へのチャレンジをする企業がどんどん増える。世界で認められた和食文化。
寿司・天ぷら・ラーメン・うどん・焼肉
世界に通用する伝統技術の継承をし、世界へチャレンジできる若手の育成に注力していかなければいけない。
弊社はなにも″うなぎ”に拘っているだけでないので、今後はあらゆる可能性のある和食に着目して現代の正しい形を模索して変化し続ける会社です。
まだ何者でもない僕が社長を務める株式会社万一ですが、3年で7店舗OPEN。2022年は社員の数を倍に増やしじっくりトレーニング期間を取った後、2023年から一気に店舗展開していく予定です。
写真は文章とは特に関連の無い
社員の林さん(38歳・彼女募集中)と10月OPENしたうな富池田川西店(大阪府池田市)と要請解除初日のビール&う巻きです。
