高級食材をもっと身近に。カジュアルに楽しめる空間を
アメリカでは、仲間を招いてホームパーティーを開くのが一般的。
レッドロブスタージャパンは、そんな文化に日本流の「おもてなし」を掛け合わせた、独自のスタイルが特徴です。
レッドロブスタージャパンは、そんな文化に日本流の「おもてなし」を掛け合わせた、独自のスタイルが特徴です。
ロブスター、カニ、オイスター、エビ、ステーキといった食材は、日常的に口にする機会があまりない方も多いかと思います。
オーダーの仕方や食べ方に戸惑うお客様もいらっしゃるため、スタッフがさりげなくリードし、安心して楽しんでいただけるよう心がけています。
オーダーの仕方や食べ方に戸惑うお客様もいらっしゃるため、スタッフがさりげなくリードし、安心して楽しんでいただけるよう心がけています。
高級な食材を使いながらも、気軽に過ごせる空間で、カジュアルに料理と時間を楽しんでいただきたい。
その想いは、私たちの丁寧な接客や空間づくりのあらゆる場面に表れています。
料理だけでなく、サービスや雰囲気、体験そのものに価値を感じていただけるレストランを目指しています。
その想いは、私たちの丁寧な接客や空間づくりのあらゆる場面に表れています。
料理だけでなく、サービスや雰囲気、体験そのものに価値を感じていただけるレストランを目指しています。
基本マニュアルにプラスして、自分らしさが出せるおもしろさ
接客には基本的な行動指針があります。
ただし、それに準ずるだけではなく、どうすればお客様にもっと喜んでもらえるか、自分で考えて動ける裁量がスタッフ一人ひとりに与えられています。
ただし、それに準ずるだけではなく、どうすればお客様にもっと喜んでもらえるか、自分で考えて動ける裁量がスタッフ一人ひとりに与えられています。
もちろん、そのためにもスキルアップの研修や勉強会も充実。
日々の業務の中でも、先輩スタッフから学ぶことがたくさんあります。
そうした学びと、自分なりの工夫を重ねることで、お客様にとって特別な体験が生まれます。
日々の業務の中でも、先輩スタッフから学ぶことがたくさんあります。
そうした学びと、自分なりの工夫を重ねることで、お客様にとって特別な体験が生まれます。
お食事の時間が楽しい思い出になれば、お客様は自然とお店のファンになってくださいます。
コロナ禍でも、私たちの丁寧なサービスと信頼関係が評価され、変わらず多くのお客様に足を運んでいただけました。
コロナ禍でも、私たちの丁寧なサービスと信頼関係が評価され、変わらず多くのお客様に足を運んでいただけました。
その経験からも、改めて「お客様に喜んでいただくとはどういうことか」を見つめ直し、当たり前のことを丁寧に、まっすぐに続ける大切さを再確認しました。
ずっと働きたいと思える“居場所”
レッドロブスターには、高校生のときにアルバイトとして入社し、一度職場を離れ、復帰後に店長にまでなったスタッフがいます。
家庭の事情で離れた人が「またここで働きたい」と戻ってくる。そんな“帰ってこられる職場”であり続けているのです。
家庭の事情で離れた人が「またここで働きたい」と戻ってくる。そんな“帰ってこられる職場”であり続けているのです。
お客様に愛されるだけでなく、従業員自身も心からこの職場を好きでいられること。
それがレッドロブスターの大切にしている価値観です。
それがレッドロブスターの大切にしている価値観です。
ここで働くのは、単にお金を稼ぐためだけではありません。
お店への愛情を持って働くスタッフの姿こそが、新しく仲間になる人にとっての安心感につながり、一番の教育となっています。
お店への愛情を持って働くスタッフの姿こそが、新しく仲間になる人にとっての安心感につながり、一番の教育となっています。
