ワンダーテーブルに入って大変だったことはプロとして細かな気配りと知識量の両立です。ワンダーテーブルの店舗はどこも活気があって、スピード感が求められます。そのなかでお客様のグラスの空き具合や表情の変化を察知しつつ、お肉の部位や、ビールの知識を正確にお伝えする難しさを痛感しました。失敗して落ち込むこともありましたが、先輩方のお客様に楽しんでもらうことが一番という姿勢に支えられて、少しずつ視野が広がってきました