入社支度金30万円。成長への第一歩をサポート
建築の仕事では、持っている資格によって担当できる工事の幅が大きく変わります。より難易度の高い資格を持つ社員が増えれば、大きな工事を受けられるようになり、会社の成長にもつながります。
特に建築施工管理技士になるには、現場での実務経験が必要なため、多くの新卒社員は現場で学びながら資格取得に挑戦しています。当社では、その努力にしっかり応えるため、応援する制度として、資格取得への制度を整え、全面的にバックアップしています。
さらに、新卒の皆さんが新生活を安心してスタートできるよう、入社時に30万円の「入社支度金」の制度を設けております。
やればやっただけ、ちゃんと返ってくる仕組み
当社は小規模ながら現場を限られた人数でも効率的に運営するシステムを取り入れ、利益を生み出しています。
給与面では住宅手当・精勤手当・資格手当など各種手当のほか、年2回の賞与に加え、業績に応じた決算賞与、さらに現場ごとの成果に応じて報奨金を支給。
更に得た利益はできる限り社員に還元する制度として新たに「職務手当」を設けました。
この「職務手当」は本人の能力に対して支給されます。
新卒の皆さんに対しては能力が向上するまでの支援として「育成手当」がありますので安心です。
先輩たちも資格取得に積極的にチャレンジ中。頑張る社員を会社は全力で応援しています。
風通しがいいから、自分の思いを伝えやすい
社員数が15名程度の当社。上司だけでなく、社長にも気軽に相談する体制が整っています。2か月に一回の会議では全社員が共に勉強し、意見を交換することができる場もあります。そこに上下関係はありません。年一回の社員旅行も社員同士で行きたい場所を決めています。ここ数年は国内が多いですが、過去はハワイ、シンガポール、グアム他多数の国にも行きました。また、社会貢献活動にも力を入れ、横浜型地域貢献企業として10年以上の実績があります。もちろん、ワークライフバランスを重視していますので、いずれも自由参加なので安心です。
