■主な仕事内容
企業のコーポレートサイトやランディングページ、Webアプリ、モバイルアプリなどのデザイン・コーディングを担います。誰に何を伝え、どう感じてほしいかを考えながら、見やすく使いやすい画面をチームで制作します。
デザイナーはレイアウトや色使いなどを考えてデザインを作成し、コーダーはHTML・CSS・JavaScriptで実際のWebページに仕上げます。レスポンシブ対応やアニメーションの実装、CMSへの組み込みなど、実践的なコーディング業務も担当し、幅広い制作スキルを身につけられます。
■入社後の流れ
研修でWebデザインやコーディングの基礎を学んだあと、先輩社員がいるプロジェクトからスタート。簡単な画像作成やコーディングなど、できることから担当し、やがてサイト制作やCMS構築へと広げていきます。
■働く環境
もともとエンジニアの会社の開発技術を活かし、システムと連携する画面づくりにも関われます。制作後の運用・改善に携わることも多く、力を高められる環境です。AIや新しいツールも活用しながら、これからの時代に必要とされるWebデザイナー・Webコーダーを目指せます。