地方自治体を中心に防衛省・国交省等の公共工事(学校・病院・庁舎等)における建築設備設計(電気・空調・給排水・通信)、航空局関連の保安施設(管制塔・滑走路・アンテナ・通信等)の整備工事設計・工事監理を手掛けています。
☆航空機の安全運航に欠かせない「飛行場管制塔施設・灯火施設」の設計を手掛ける会社は、国内でも10社程度。希少性の高い、高度な技術を求められる分野で、信頼と実績を積み重ねています。
【設計の仕事の流れ】
・打合せ(顧客はおもに航空局・防衛省や地方自治体です)
・現地調査→提案→設計方針の決定
(工事に必要な機器・器具等の選定も行います)
・設計図の作成(CADオペレーターとペアで行うこともあります)
・積算(工事にかかる最終的な費用を算出します)