豊開発では、2026年2月より新たな取り組みとして「業務改善プロジェクト」をスタートしました!
このプロジェクトでは、建設業界全体が抱える課題だけでなく、豊開発が今後さらに成長していくために解決していきたい課題と向き合っていくために、全社員参加型で進めています。
人手不足・属人化・現場担当者の書類作成の負担・紙書類が多い・情報共有不足・変化する建設業界への対応
こうした様々な課題を解決し、社員がより働きやすく、より効率的に業務へ取り組める環境をつくるため、全社的なプロジェクトとして踏み出したのです。
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★業務改善プロジェクト最大のポイント
このプロジェクトを進めるにあたって、代表をはじめ、経営層や管理職が業務改善に前向きで、若手社員の意見にも耳を傾け、積極的に後押ししてくれていることです。
実際にプロジェクトでは、若手社員が中心となってアイデアを出し、部署や役職に関係なく意見を出し合いながら改善を進めています。
「若手だから」「経験が浅いから」と遠慮するのではなく、良いアイデアであればどんどん取り入れてもらえる環境があることが最大の魅力ポイントだと思います。
「若手だから」「経験が浅いから」と遠慮するのではなく、良いアイデアであればどんどん取り入れてもらえる環境があることが最大の魅力ポイントだと思います。
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この業務改善プロジェクトで目指しているのは、単なる「効率化」だけではありません。
この業務改善プロジェクトで目指しているのは、単なる「効率化」だけではありません。
もちろん、業務を効率化して残業を減らしたり、作業を楽にしたりすることも大切です。
しかし、私たちが本当に大切にしたいのは「あそび」を生み出すこと。そして、その「あそび」を新たな挑戦につなげることです。
しかし、私たちが本当に大切にしたいのは「あそび」を生み出すこと。そして、その「あそび」を新たな挑戦につなげることです。
豊開発が定義する「あそび」とは、“遊び心” “余裕・余白” “伸びしろ”といった意味が込められています。
1人ひとりの仕事が効率化されることでその生まれた時間や心の余裕を使って、新しいことに挑戦したり、さらなる改善に取り組んだり、人材育成や技術向上につなげたり。
そういったチャレンジが会社全体をもっと強くできると考えています。
そういったチャレンジが会社全体をもっと強くできると考えています。
効率化して終わりではなく、生まれた余白を新たな成長に使う。
社員1人ひとりが成長すれば、会社もさらにレベルアップし、また新たな挑戦へとつなげることができます。
そんな会社と社員が共に成長していく良いサイクルをつくれたらと思っています。
社員1人ひとりが成長すれば、会社もさらにレベルアップし、また新たな挑戦へとつなげることができます。
そんな会社と社員が共に成長していく良いサイクルをつくれたらと思っています。
その積み重ねが豊開発が目指す「50年・100年続く会社」の実現につながっていくと信じて、今後もこの業務改善プロジェクトを全員で進めていけたらと思っています。




