入社後は、鮨屋の仕事を一つずつ基礎から学びます。
清掃、洗い場、営業準備、まかない、調理補助、接客から始まり、仕事の速さ・正確さ・衛生・挨拶・お客様を見る力を身につけます。
基礎が身についたら、魚の扱い、包丁、仕込み、シャリ、握りへ。鮨武では「○年間は魚を触らせない」といった年数による修行制度ではなく、できるようになった仕事から次へ進みます。
将来的にはカウンターに立ち、握りだけでなく接客や英語対応、店舗運営、後輩育成まで学べます。
【1年目から実践へ】
基礎を身につければ、仕込みや握りにも早い段階から挑戦できます。
【毎週の1on1】
入社後3ヶ月は毎週1回面談を行い、できたこと・次に覚えることを確認します。
【成長が見える】
技能・接客・仕事力を評価し、等級とポジションを段階的に上げていきます。
【その先まで学べる】
店長・マネジメント、将来の暖簾分けまで、職人の先のキャリアも用意しています。
技術だけでなく、お客様から信頼される鮨職人を一緒に目指します。