青果専門店運営を軸に「農業、流通、食」の3事業を展開しています。
その中でも中核を担うのは青果販売のお仕事である「流通事業」です。
「京都八百一」というブランドで百貨店や商業施設に出店しています。
「お客様にさらに役立てること、社会に貢献できることは何か」を考え、昔ながらの「八百屋さん」が旬の野菜、果物をお客様に合わせてお伝えしてきたように、お客様にいつでも頼りにされるようなお店作りを行っています。
イメージでは、肉体労働的かもしれませんが、天候やイベントから「売れ」を予測して発注をしたり売場レイアウトを考えたり、商品知識を身につけてお客様に提案したり、相談にのったり。頭も体も心も使うお仕事です。