
足立建設工業株式会社
アダチケンセツコウギョウカブシキカイシャ

【東京を世界一きれいな街にしたい】 私たちは上下水道工事を中心に、東京都のライフラインを支えています。 設立以来「求められたことに挑みつづける」姿勢を大切にし、地面を掘り起こさずに老朽化した下水道管を更生できる「SPR工法」の開発など、社員一人ひとりの創意工夫と努力を継続することで、社会のニーズに応えてきました。 2024年には創業110周年を迎え、新卒の若手社員も年々増えています。 今後は「チームプレイ」をより重視した組織強化をはじめ、「DX」「ロボット」等最先端技術を積極的に導入することによって業務の効率化やデジタル建設会社への変革を推進していきます。 また発注者や元請はもちろん、東京23区の地域住民の皆様からも信頼される関係性を深めることも今後の重要なテーマ。 近年全国各地で多発する、老朽化した水道管破裂事故が社会問題になっているからこそ、重要な社会インフラである「上下水道を支える」私たちの事業や仕事の価値をもっと社会に広め、若い世代にとって魅力ある業界に変えていく。 そして「東京を世界一きれいな街にしたい」という理想を実現するために、私たちと一緒にチャレンジしましょう。
代表取締役
足立 裕介
【「創意と工夫」で信頼に応え、社会から愛される会社を目指す】 足立建設工業および足立建設グループは、下水道工事・上水道工事・技術開発の3つの事業を手掛けています。都市インフラを守る一つひとつの仕事に、丁寧かつ誠実に取り組むこと。創意と工夫を凝らし、新たな技術やノウハウを常に追求していくこと。そのような姿勢を日々大切にしながら、東京で暮らす皆さまの快適な生活を守り続けています。 2024年に創業110周年を迎えた今、今後も地域密着型経営を通じて地元・東京の皆様や社会から愛される会社を目指します。
建設業界は今、生産年齢人口の減少や少子高齢化による深刻な人手不足が大きな課題となっています。そのため私たちも、人の手で行っていた仕事を「IT」「機械」「ロボット」などに置き換えたり、「DX」による業務効率化を目指しています。 それによって当社はもちろん、業界全体のデジタル化を率先して推進していくことによって特に若い人に注目される存在を目指しています。それは、若い人たちが集まらない分野に未来は無いと思うからです。 足立建設工業もこの業界の未来を担う一員として、率先して建設業を盛り上げていきます。
170-0013 東京都豊島区東池袋3-7-9 AS ONE 東池袋ビル5階
03-5957-3344
121-0836 東京都足立区入谷9-14-1
03-3857-5411
| 採用者数 | 離職者数 | |
|---|---|---|
| 2024年度 | 5 名 | 0 名 |
| 2023年度 | 3 名 | 1 名 |
| 2022年度 | 4 名 | 0 名 |
| 研修制度? | ●入社から12ヶ月間 各部署を2か月ごとに回りOJT ●入社直後 ビジネスマナー研修(外部) パソコン研修(外部) ●6ヵ月後 フォローアップ研修(外部) ●9ヵ月後 合同新人研修「相互理解研修」(外部) ●その他 社内にて各種研修を行っています。 |
| 自己啓発支援制度? | - |
| メンター制度? | - |
| キャリアコンサルティング制度? | - |
| 社内検定の制度? | - |