reor株式会社
レオルカブシキガイシャ
『自分のため』ではなく『誰かのために』そんな人が集まる会社でいたい。 周りの声に耳を傾け、自分事として物事を捉える思考。 誰に対しても平等に向き合う。 そんな人達が集まった組織集団です。 『もっと』と付け加えたのは、後一歩踏み込んで相手に寄り添って想うことを、仕事でもプライベートでも大事にしてほしいという想いがあります。 みんながそれぞれの『想い』を大切に、誰かのために考えられる人であってほしいと願ってます。
私たちが知り得た『魚』の魅力をサプライズとして仕掛け、唯一無二の店になっていく。 ここに来ないと食べれない魚を提供する事で、世の中にはまだまだ知り得ない味の広がりがある事を知ってもらう発見、体験をして頂く。 例えば、当社は北陸に縁があり、寒ぶり宣言の際はその日の水揚げ最大重量の、日本で1番の至極の魚を必ず持ち帰り、お客さんに安価で身近に魚の天井を知っていただきます。 それが、市場を活性化させ、流通が躍動し、ひいては現地の漁師さんの魅力をより身近に感じて魚の理解がより深まるものとして考えています。