株式会社木曽路
カブシキガイシャ キソジ

ぬくもりがあり、やすらぎがある、どこか懐かしくて、また訪ねたくなる・・・ 日本人の心のふるさと、木曽路。 ここが木曽路の原点です。 外食産業としての本格的な歩みは、昭和41年の民芸風しゃぶしゃぶ「木曽路」の開店に始まります。 上質な和牛へのこだわり、創業以来守りつづける伝統のこだわり、秘伝のごまだれがお客様に愛され、「木曽路のしゃぶしゃぶ」は、木曽路グループを代表する味として大きく成長しました。 現在では、しゃぶしゃぶ最大手の地位を固めるとともに、居酒屋の「大穴」「とりかく」、焼肉の「大将軍」「くいどん」、和食しゃぶしゃぶの「鈴のれん」等を擁する総合外食企業として発展を続けています。 今後も発祥の地、東海地区に強固な根を張ると同時に、関東・関西・北九州へと枝葉を大きく拡げていきます。 創業より一貫して、お客様の感動こそが私たちのよろこびです。 そのために、一緒に、新しい店に、お値打ちの価格に、本物志向の素材に、そして新しい業態・市場に共に挑戦してくれる仲間を募っております。
代表取締役社長
中川 晃成
木曽路は、外食事業を通じて「よろこびの食文化の創造」で社会に貢献することを経営理念としています。 そして 「おいしい料理をお値打ちに、真心を込めたサービスで提供し、多くの人々に外食の楽しさと人生の喜びを感じていただく」 これが、木曽路の目標です。 そのために、料理やサービスの品質向上に工夫を重ね、新たな商品の開発や営業基盤の拡充に積極的に挑戦し続けています。そしてこの努力を通じて、「日本の食文化の伝承と発展」に大きく貢献したいと考えています。
木曽路は、本物志向のこだわりで「日本一質の高い外食企業」を目指しています。 日本料理をはじめ礼儀作法や言葉づかいなど、日本文化を伝承していく接客の作法と技術を学び、お客様に和の心を伝えていく、それが木曽路の伝統です。 そのため、創業70年以上に渡り研究され作り上げられたプロを育成する独自の研修制度があります。経営・サービス・調理など様々な分野で多数のカリキュラムがあり、広い視野をもった人材を育て続けています。 共に「磨きぬかれたおもてなしの心」「和のおもてなしのプロ」を目指しませんか?

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