ラ・メゾン・デュ・ショコラ・ジャポン株式会社
ラメゾンデュショコラジャポン
ラ・メゾン・デュ・ショコラの歴史は1977年フランス・パリで始まりました。 「ガナッシュの魔術師」の異名を持つ創始者ロベール・ランクスは、固定概念にとらわれずカカオの繊細さに着目したことでそれまでと異なる独創的なチョコレートを表現。厳選した原材料と熟練の職人技による絶妙なニュアンスと余韻の感じられる卓越した味わいを創り出しました。以来ランクスのクリエイティブなエネルギーによって生み出された職人の手仕事によるブランドとして、現在もその真髄を変わらず継承し続けています。
2012年より、ランクスの右腕として長年活躍してきた、M.O.F. (フランス国家最優秀職人章)の称号を持つ ショコラティエ、ニコラ・クロワゾーがクリエイションの総指揮を執り、35人の情熱に溢れる職人たちによってその精神が体現されています。 また、カカオ生産者への支援や環境保全など持続可能な生産を目指し数々の取り組みを行い、未来のチョコレートの保全のために進化し続けています。
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