
株式会社ファイブグループ(居酒屋/和食/洋食/バル)
カブシキガイシャファイブグループ イザカヤ ワショク ヨウショク バル

社長の一番の仕事は、「すべての人の能力を最大化すること」だと私は考えています。 昔から社内で使われている「出る杭伸ばす」という言葉がありますが、10人いれば10通りの得意や不得意があり、それはそれぞれ個人の可能性であり、会社の可能性というのがファイブグループの考え方です。 だから33種類もの事業があり、店長の人数分100通り以上の店舗マネジメントがあり、それを認めあい、応援しあえる環境があります。 創業から20年一貫して、「ファイブグループで働くメンバー達には、様々な人と関わり、つながり、自分自身の強みを知り、たくさんのチャレンジをして、自分にしか出せない価値で誰かの”楽しい”に貢献する豊かな人生を送ってほしい」と思い、今の対話型の研修の数々や会社の風土が出来上がりました。 私はファイブグループの代表として、あなた自身の価値を最大化することにコミットします。 あなたらしい価値を磨き、「楽しい」でつながる世界を一緒につくっていきませんか。
代表取締役 社長
坂本 憲史
ファイブグループは「“楽しい”でつながる世界をつくる」を理念に掲げています。私たちは飲食業を通じて、人と人が笑顔でつながる場を創出し、地域社会に豊かさと活力を届けます。物質的な豊かさだけでなく、心の豊かさを大切にし、社員一人ひとりが自分らしく成長できる環境を提供。誠実さと感謝の気持ちを持ち、共に支え合いながら、100年続く企業を目指して挑戦を続けています。
ファイブグループのビジョンは、「21世紀を代表する飲食カンパニーになる」ことです。私たちは、人を愛し、人に愛される企業を目指し、“楽しい”でつながる社会を創ります。多様なブランドと事業を通じて、スタッフ一人ひとりが個性と才能を最大限に発揮できる環境をつくり、地域や社会に良い影響を与え続けます。共に未来を創り、100年先も愛される企業へと成長していきましょう。
| 採用者数 | 離職者数 | |
|---|---|---|
| 2024年度 | 48 名 | 5 名 |
| 2023年度 | - 名 | - 名 |
| 2022年度 | - 名 | - 名 |
| 研修制度? | まず入社してからの約1ヶ月は本社で研修となります。そこでは社会人としての基本や、お金の使い方など基礎知識とスキルを学びます。 その後は店舗に配属になり、毎月新卒の合同研修を1年間行います。 また、新卒1年目は毎月開催される会社イベント(花見・BBQ・フェス・サバゲーなど)を業務時間として参加。全力で楽しむことを知る研修の一環として取り組んでいます。 |
| 自己啓発支援制度? | 自分の強みや可能性を発見する場 【Discovery(ディスカバリー)】 を行っています。 (株)ファイブグループにMission Vision Ways(MVW)があるように、みなさん個人にも大切にしているMVWがあるはずです。 「自分が貢献したいことはなんだろう?」「成し遂げたいビジョンはなんだろう?」 「そのために今自分が持っている武器はなんだろう?」「今後身につけていきたい武器はなんだろう?」 ...etc. 仲間との対話を通して自分自身と徹底的に向き合うことで、皆さんが持つ可能性を発見=Discoveryするプログラムとなっております。 |
| メンター制度? | 入社後1年間は、実績のある先輩社員が専属で就き、一人ひとりに先輩社員がトレーナーとして専属でサポート。トレーナーと一緒に成長段階の確認や、次に目標とするステップを設定していきます。 入社1年間は充実した研修があり、入社時研修で社会人としての基本スキルを身につけた後は、半年間毎月実施する全体研修で、同期との交流をしながら成長状況を確認し合います。 |
| キャリアコンサルティング制度? | 心からやりたい仕事を自ら選び、人生を楽しいものにして欲しい。飲食プロフェッショナルとして多様なキャリアパスが用意されています。 従業員全員に「楽しい」の力で人と社会を力づけていく存在になって欲しい。だからこそ私たちは、ひとりひとりの採用、個人が能力を最大限に発揮できる人材育成にこだわります。 目指して欲しいことは、飲食を通じて楽しさを提供するプロフェッショナルになること。社外でも通用する人材となること。その道は人それぞれです。 |
| 社内検定の制度? | - |