ICT×DX
▼『ICTをすべてのお客様へ』 ITを必要としている「ユーザー」 必要とされ、生まれた「技術」 技術を作り出す「技術者」 それぞれが強く結びついています。 IT技術を通じて弊社と関わりのあるすべての方々へ。 私たちは「共に」「創る」企業として、ICTをすべての人々に提供していきたいと考えています。
多様性を尊重し合う
▼グローバリゼーション×ダイバーシティ 海外にグループ拠点を置く弊社では、 日本でのグローバル採用にも力を入れており、 プロジェクトメンバーも国際色豊かです。(ミャンマー/ベトナム/韓国etc...) 「グローバリゼーション(国際化)」と 「ダイバーシティ(多様性)」を重視する弊社は、 国・年齢・役職の垣根を越え、お互いの価値観や意見を存分に発言し、高めあう企業風土です。 エンジニアが存分にスキルを発揮し、かつ働きやすい環境を 整えていることは、弊社の魅力の一つでもあります。
会社情報
- 社名・店名
- 株式会社エーエルジェイフリガナ / カブシキガイシャエーエルジェイ
- 本社所在地
- 〒163-0528 東京都新宿区西新宿1-26-2 新宿野村ビル28F
- 本社へのアクセス
- 丸の内線 西新宿駅 出口徒歩5分 JR 新宿駅 徒歩12分
- TEL
- 0362581278
- 代表者
- 代表取締役 釘嶋 博之フリガナ / クギシマ ヒロユキ
- 事業内容
- パッケージシステム導入・サポート、自社サービス(受託開発) DXコンサル・システム導入(受託開発) WEB開発・クラウド・IoT(大規模開発、SES事業)
- 資本金
- 50,000,000円
- 従業員数
- 140人
- 留学生採用
- 留学生採用実績あり
- 関連会社
- ALJ Myanmar co.,ltd. ALJ DESIGNWORKS株式会社 ALJ Education Plus株式会社 ※上記全て、100%子会社
- 本社・支社一覧
- 自社開発■ALJ IT SCHOOL(IT教育に特化したカリキュラム) ■ALJ Landle ■ALJ SKiP on kintone ■Migwork▼ホームページ&SNS紹介弊社の採用サイト、グループ情報発信サイトをご覧いただけますと、 当社の雰囲気をイメージしていただけるかと思います。 お時間があれば、ぜひご覧ください。 ■ALJコンセプトムービー https://youtu.be/NOLL19efOwg ■コーポレートサイト https://www.al-j.co.jp/ ■会社パンフレット https://www.al-j.co.jp/images/alj_corporateprofil.pdf ■ALJグループジャーナル https://www.al-j.co.jp/journal/ ■ALJ採用サイト http://www.al-j.co.jp/career/ ■ALJ GROUP公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCZp1acgX9WEdnYIYCMoa8NQ ■ALJ GROUP日常系サブチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCY5rSj0pOq2VtdiQdicKLlQワークライフプライオリティ&ワークスタイルエーエルジェイでは『ワークライフバランス』ではなく、『ワークライフプライオリティ』という考え方を大切にしています。プライオリティとは「優先順位」のこと。 人生を1本の道と考えた時、社員一人一人がその時いちばん「優先したいこと」を「人生観」含め対話し相談しあえる環境づくりを行っています。 ◇積極的に業務に時間を割いて、しっかりスキルアップしたい ◇上を目指してどんどんチャレンジしていきたい ◇勉強会を行い、現在のプロジェクトで培ったスキルをみんなに共有したい ◇育休明け、妻が心配なので様子を見ながら働けるようにできたら ◇子育てがひと段落したので、フルタイムで仕事復帰したい ★国籍や年齢、性別、働く場所など、枠にとらわれない次世代のワークスタイルを積極的に導入し、柔軟な働き方ができるよう制度も整えております。 【例えば…】 ハイブリッド勤務(出社在宅MIX 実施率85%以上) 全国完全フルリモート ふるさとワーク ワーケーション(日本ワーケーション協会加入・ResorTech EXPO出展) 時短勤務 育児介護休業(男女実績あり)成長のポイント成長していくに連れて、働き方や業務の幅が変わる環境です◎ eラーニングや研修を通して知識を身につけたり、プロジェクトに参加したりと、少しずつスキルを磨いていきます。しっかりとスキルを身に着けてリーダーを任されるようになれば、リゾート地に暮らしながらフルリモートで働いたり、海外のプロジェクトを任せられたりと、自分だけのキャリアを実現できるようになるとのこと。専門性を高めていくために、エンジニア自ら勉強会を企画&参加したり、独学でアプリ開発をする方も多いそうです。初めて自作アプリを作った時はとても苦労したそうですが、その経験をバネに「次はここを改修したい!」「もっと精度の高いものを作りたい!」と意欲が高まる社員がほとんどとのこと。 一人一人の個性を存分に発揮できるからこそ、意欲やモチベーションの高い社員から刺激を受けることができます◎