
ルートイングループ
ルートイングループ
ルートイングループでは全国各地のニーズに合わせ、多彩なホテルを展開してきました。ロードサイドや駅前、シティ、リゾートなど地域特性に沿ったホテルを4ブランドで国内外に展開。さらに飲食店、温浴施設、ゴルフ施設など現時点で合計365店舗を運営し、幅広い価値をご提供しています。 今後目標の一つに掲げる500店舗体制の実現を目指す中で、総合ホテルチェーンとして成長を続けるとともに、事業を通じて豊かな社会づくりに貢献していくために大切なのは「人」に他なりません。 私たちは「仲間を大切にできない会社がお客様を大切にできるはずがない」という考えのもと、従業員を第一に考えた職場づくりに注力。特に人材育成には会社として責任を持ち、調理部門では2026年度より従来10~20年かかると言われる技術を5年で習得できる「料理長育成プロジェクト」も始動します。 このプロジェクトは現場任せではなく、月毎にカリキュラムを組むなど体系的なもので業界では珍しい取り組みです。 これからの時代を担う皆さんがスピード感や発想力を活かし、早期に夢を実現できる環境を整えています。ぜひ私達と共に成長し、新しい未来をつくっていきましう。
代表取締役
永山 泰樹
『独自の道を開拓し、社会に貢献し必要とされる企業を目指す』という理念のもと、ビジネスからリゾートまで様々なニーズにお応えできる総合ホテルチェーンとして事業活動を続けてきた当グループ。 創業当初よりロードサイド展開を基盤に全国へ拡大、大都市圏だけではなく地方創生を重視しながら、地域経済・文化への貢献にも努めてきました。またホテル事業にとどまらず、福祉・教育、スポーツ支援など未来を支える分野にも積極的に活動領域を拡大。今後も地域に、そして全国により多くの笑顔と価値を届ける企業として歩み続けます。
『いつでも どこでも 人とともに』のグループスローガンのもと事業計画として500店舗達成を目標に掲げる当社。これからの時代も多くのお客様のライフスタイルの一部となれるような存在になるため、国内最大級のホテルグループとして地域や時代のニーズに合わせた「ホテルの在り方」を常に考え、多彩なホテルを展開していきたいと考えています。 お客さまのため、地域のために、日本のために。ルートイングループとしてできることは何かを共に考える仲間をこれからもお迎えし、500店舗をゴールと考えずさらなる発展を目指します。