大勝建設株式会社
ダイショウケンセツ
現在、建設業界においては、都市開発に係る需要や自然災害からの復興需要等により多くの建設需要が続いています。 今後においても、多少の減少はあるものの増加する自然災害に対する需要や既設のインフラの維持・補修・改修といった維持修繕工事の割合の増加により建設需要はある程度維持されていくものと思われます。 しかしながら、労働者の高齢化と減少が進む現在、労働者の確保が最重要課題となっています。また、建設現場での週休2日制や働き方改革への対応、更には、新型コロナウイルスに向けた労働環境の整備が急務となっています。 このような状況を鑑みる中で、AIの活用、ICTの導入、プレハブ化、モジュール化への対応が必要であり、更に環境への配慮を増大させることが必要であると考えています。 これからの建設業に求められるのは、こう言った観点から「変化への対応」であり、弊社においても、単なる技術力の向上のみではなく「変化への対応」できる技術力を向上させるとともに環境への配慮を重視する中で、業を成していく所存であります。
代表取締役
脇坂 育男
大勝建設は1976年の創業以来、土木・建築事業を通して、皆様から信頼される構造物を造り、地域社会に貢献することを目的として活動してまいりました。 長い歴史の中で建設業を取り巻く環境は、激しく変化してきましたが、当社はどのような時代でも、豊かな実績と確かな技術力を基に、すべての人が安らげるサービスを提供し続ける総合建設会社であろうとして、努力を続けています。
「新たな技術を追求し、失敗を恐れず、常に挑戦し続けること」、「共に働く全ての人に対して、誠実でオープンな存在であること」「次世代を担う若い力が成長出来る環境を常に創造していくこと」を念頭に、今後も地域社会とともに歩んでいきたいと考えております。
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1080014 東京都港区芝4-5-12 三田ハイツ303
03-6453-9320
| 採用者数 | 離職者数 | |
|---|---|---|
| 2024年度 | 13 名 | 3 名 |
| 2023年度 | - 名 | - 名 |
| 2022年度 | - 名 | - 名 |