株式会社グラッドキューブ
カブシキガイシャグラッドキューブ
グラッドキューブは、「喜び(glad)」を「カタチにする(cube)」という2つの単語を組み合わせて、2007年に名付けました。 「喜びをカタチにする」とは抽象的に感じるかもしれませんが、キューブとは多次元の階層構造をもったデータを意味します。三次元立体を応用して、分析することの意思表示でもあります。 私たちの主軸となる分析やデータの力を通して、私たちが関わるお客様はもちろんのこと、社員やその家族に至るまで喜びの輪を広げていくことを意味します。
【Tech Lead Your GladCube.】 これまでの「喜びをカタチにする」ことはもちろんのこと、新しい価値観で「今までの常識」を打破し挑戦、開拓していきます。 ビジネスをする以上は強く、太く、大きくなりたい一心で、今日まで至りました。インターネット広告分野だけではなく、分析 × データ × AI の技術連携によるSaaS事業やスポーツメディア事業を展開し、更なる多角経営を推進しています。