現場で工事のすべてを管理する「現場監督業」を募集します。
協力業者の職人さんとコミュニケーションを取りながら、建築現場の総指揮をして頂きます。
入社後の研修では施工管理のノウハウを1年をかけて学びます。2年目からは、配属先で実際に現場で描く図面や資材の発注方法など、疑問に思うことを教育担当の指導者に教わりながら、仕事を覚えて頂きます。
どれだけ大きな建築物でも、それらを手掛けているのは「人」です。現場では、様々な人たちと頻繁にコミュニケーションを取ります。円滑に工事を進めるため、若手社員からベテランまで、常にお互いに気を配ることが大切です。
この仕事の醍醐味は、なんと言っても建築物が完成したときの達成感。若いうちからどんどん経験を積み、20代後半には現場責任者として活躍する社員もいます。