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2026年入社
東京・ITエンジニア
STORY
研修中は教える立場の私ですが、Javaを1年前に学んだレベルなので、自分自身の持っている知識が間違っている可能性もあります。 だから人に教える前には必ず予習をするようにしていますし、それによって自分自身の知識やスキルもさらに上がると思います。 今後はさらにJavaのスキルを磨くとともに、ゆくゆくは「Java Gold」の資格を取りたいと思っています。

入社後、今は外部のITスクールで研修を受けています。 私以外にも自社・他社問わず60名規模の新入社員が一緒に受講。 今はJavaやSQLなどのプログラミングスキルを学んでいます。 私の場合、学生時代にJavaを学んでいたことから新入社員でありつつも、他の受講生に対して教えることを重視。 相手がどこに悩んでいるのか?どこがわからないのか? 最初はそれがまったくわからず、一つのことを教えるのに10分程度かかっていました。 でも少しずつ教え方がわかってくるようになると、すぐ適切なアドバイスができるように。 その結果、彼らが講義で出された課題をクリアできた時には自分のことのようにうれしいです。

高校までITに興味がなかったのですが、進学した専門学校グループには「保育」「スポーツ」「スイーツ」「美容」「ブライダル」など様々なジャンルがありました。 将来を見据えた時、自分にとって何があっているか考えて「IT」の分野にチャレンジすることを決断。 学校ではJavaブロンズの資格も取り、もっとJavaを究めたいと考えていました。 ZITとはオファーをいただいたことが最初のきっかけ。 社員一人ひとりの長所を伸ばし、挑戦を支援してくれる企業理念に共感して当社を選びました。

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