OUR PEOPLE / 社員紹介

店長/代表取締役
秋谷 智和
  • 江戸屋うなぎ店
  • 国士舘大学出身

当店近くの調理師学校にも求人出させていただいております。

コロナ渦において鰻専門店はかなり順調だったようです。当店もここ10年で一番の忙しさで、4分の1ほどのお客様には品切れの為、お断りする事態となってしまいました。
やはり人手不足を痛感させられた一年でもありました。今年は飲食業の倒産が膨れ上がってると聞いておりますが、うなぎ専門店は倒産率はかなり低いといわれております。
ほとんどは継承問題による自主廃業です。『長く続けられる職業』を選択肢に入れるのも一案だと思います。

UPDATE:2020.08.19

夏休みは7連休に

コロナ渦ではありましたが、7月はかなりの混みようでした。
自分を含め皆疲弊していたので初の7連休にしました。

UPDATE:2020.08.18

現在繁忙期につき

書類選考、面接などできない状況にあります。早ければ9月中にできればと思っております。
履歴書の持ち込みや送付は承っていますのでよろしくお願いします。
既存店売り上げ高は5月はマイナス14%の落ち込み。6月は15%のプラスでした。
給付金効果でしょうかね。

UPDATE:2020.07.16

満席&品切れ

暑くなるにつれお客様も戻ってきました。テイクアウトは個数が多い注文が多いので
売り上げに貢献しています。

UPDATE:2020.06.08

いやぁ

鬼滅の刃おわっちゃいましたね。

UPDATE:2020.05.26

早いうちに『スペシャリスト』に。

大手を中心に40代での早期退職募集が多くなってきています。やっと日本も終身雇用から能力制に移行しそうです。実力のないものは50代を前にして首を宣告されます。
この古い体質のおかげで日本は世界と差ができてしまいましたが、これから就職する人にとってはチャンスでもあります。
仕事を作り出すことができればトップクラスに昇進も夢ではないかもしれません。どの業種においても『スペシャリスト』を目指してください。

UPDATE:2020.05.13

ピンチはチャンスです。

母の日はテイクアウトの注文が多く、品切れで20件ほどお断りさせていただきました。しかし長い目で見ればワクチンができるまでは飲食は厳しいかもしれません。
閑散としているときにしっかりと技術を学んでもらいたいです。

UPDATE:2020.05.10

本日

当店が主力としている青うなぎの宣材写真が某ゴールデン番組で使用される予定です。
なかなか青うなぎの写真がないということで、話が舞い込んできました。お店は出ません(笑)
最近はドラマ『ストロベリーナイトサーガ』の撮影に協力したり、テレ東のバラエティ番組に出演したりしましたが
お断りすることもあります。


UPDATE:2020.05.05

面接不安の方は

お電話での意思確認可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

UPDATE:2020.05.01

3月も好調

鰻は免疫力があることから3月も好調をキープ。新規のお客様も増えており、こないだの日曜日は13時で閉店しました。

UPDATE:2020.03.26

残業について

当店の特徴といたしまして繁盛期とそうでない月では2倍ほど売り上げが違います。みなし残業につきましても多い月と少ない月がございます。

UPDATE:2020.03.03

まずはケガをしないことから

鰻包丁を初めて使う人が多いと思います。まずは串打ちから始めてもらうつもりですが、包丁を使うことになったらまず骨やヒレの除去をやってもらって包丁に慣れてもらいます。鰻を裂くに当たっては氷水で仮死状態にしたものを裂いてもらいます。暴れることも少ないので裂くイメージに慣れてくれればと思います。

UPDATE:2020.02.17

仕事は必ずミスが起きるものです。

仕事は完璧にこなすことは不可能なものだと思ってます。『仕事はいかにミスを減らせるか』だと思います。ベテランになってもミスはします。鰻を割いているときにミスしたとしましょう。そうしたら『裂きミス鰻丼』にして販売しますので心配いらないです。焼いているときに蒲焼を少しだけ焦がしたとしましょう。心理的に思ってしまうことは『もったいないからここまま提供しちゃおう』と思うかもしれません。でも提供されたそのお客様が毎月1万円を使っていただけるお客様で焦げた蒲焼に不満で、もう来なくなったとしたら年12万の損失が出ます。ここで正しいのは高い商材だと思わないで廃棄することです。ミスと認め廃棄するのが大事なことです

UPDATE:2020.02.06

店を任せられる存在を育てたい

大学卒業後にアルバイトからスタート。2002年に父が亡くなって3代目を継ぐことになり、2003年に店を会社化しました。あとを継いでからも、問屋さんの社長さんのところへ出向いて指導してもらったのを今でも思えています。どんどん技術が身について、成長を感じられたのは嬉しかったですね。今は店長として店を回していますが、技術を抱えこむつもりはありません。むしろガンガン教えて、店を任せられる存在を育てたいです。炭焼きなので難しい部分はありますが、うちは成果報酬制なので技術がアップすれば給料もアップします。戦力として、うちの味をたくさんの人に伝えるお手伝いをしてもらいたいです。

UPDATE:2020.01.28

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