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OUR PEOPLE / 社員紹介

調理師
渡部 雄
  • SARU Apero Bistro
  • 辻調グループ 辻調理師専門学校出身

新メニューできました!「栗カボチャと鶏白レバーのテリーヌ」

新メニューを紹介します!写真だけなので、食べた時のイメージでは白レバーと旬のかぼちゃの甘みトロッと感を合わせることで、濃厚な口当たりと、滑らかな食感を作り、フランス定番食材のフォアグラを食べているような感じです。味わいが濃厚なのでさっぱりと動物のフォンとビネガー、黒胡椒を合わせたさっぱりとしたソースで仕上げました。

UPDATE:2019.12.04

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やる気と能力があれば、Rootは絶対に楽しい職場

やる気と能力があって、やりがいを感じる職場で働きたいと思うなら、Rootをおすすめします。料理の基礎がしっかりあって、他の店にはない料理を生み出している。福利厚生の面でも認められれば昇給があって、そういう評価されていることが目に見える環境だとモチベーションも保てますし、次のステップへがんばる気持ちになります。僕は入って8ヶ月で新商品の開発までさせてもらっています。過去に2回、テリーヌを作ったときは、お客さまからもかなり評判が良く、やる気が上がりました。自分の頭の中で組み立てた味がきちんと仕上がって、しかもそれを社長やお客さまから「おいしい」と言ってもらえる。そんな体験を一緒にしませんか?

UPDATE:2019.09.30

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インターン研修を活用して、イメージと現実のギャップを埋めよう

学校を出てどの店で働くか――そのときに考えて欲しいのは、最終的に何を目指して就職するかです。単に就職先で料理人になるなら福利厚生をメインに考えればいいと思います。でも飲職人として大成したいなら、食べに行って「おいしい」と思ったあとに、インターンでいいので現場をしっかり見るべきです。飲食業界は意欲ある若者に優しいし、料理学校の中にはインターン研修制度を活用できるところもあると思います。僕の前の職場は離職率が高かったんですが、原因の一つは「イメージと現実のギャップ」でした。だから、就職前にできるだけそのギャップを減らしておけば、働き始めてからも挫折する機会をかなり減らせるんじゃないかと思います。

UPDATE:2019.09.24

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習得すれば次々とステップアップできる仕事環境

入社して8ヶ月ですが、ありとあらゆる仕事をさせてもらっています。前菜やデザートを作ったり、シェフが休みのときはメイン料理を作ったり。ホール経験もあるので、ホールにも出ます。飲食店で新人の場合、「まず掃除」「まず洗い物」が基本だとは思います。もちろんここでも最初にそういうことは覚えますが、でも、きちんと習得すればすぐに他の仕事も教えてもらえる、そして任せてもらえる。「手の空いている人がやる」というのが基本姿勢なので、例えば、料理長でも状況によっては洗い物をすることがあるんですね。そういう環境だからこそいいチームワークができているのかと。新しく入ってくる人にも入りやすい環境ですよね。

UPDATE:2019.09.17

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飲食店として驚くほどホワイトな会社

僕は出勤が早いほうですが、それでも10時ごろの出勤です。普通の飲食店はもっと朝が早かったり、夜が遅かったり。睡眠時間が足りなくて疲れ切ってしまうものだと思いますが、Rootは驚くほどホワイトです。月の休みも全休が8日と半休が4回。給料もかなりいいほうだと思います。スタッフ同士も年齢層は20~40代と幅は広めなんですが、みんな仲が良く、他愛のない会話も気軽にできる環境で、コミュニケーションのハードルを感じないのがいいですね。人同士がギスギスしていない、というか。僕の働く店では、社員のパティシエとパートさんが休日に遊んだり、僕も料理長と休みの日に買い物に行ったりしています。

UPDATE:2019.09.02

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入社してよかった!

SARUと言う店は食材の生産者との距離が近く、定期的に生産者さんのところへ伺って、その食材の生まれる所を見学に行きます。食材の生まれる所を直に見ると、食材に対する気持ちも入るし、何よりも創作意欲をかきたてられます。ただ漠然と料理を作るのではなく、自分で料理を創っていきたい人は是非一緒に働きましょう!また僕自身入社して3ヶ月で昇給がありました。仕事が認められると随時昇級があるので、そう言うモチベーションもあがりますよ!

UPDATE:2019.07.11

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