上原子建工株式会社
応募締切: 2028/03/31

カミハラコケンコウ カブシキカイシャ

上原子建工株式会社

本社:千葉県八千代市島田台786-2

仕事も本気。遊びも本気。建設業の「当たり前」を変える会社。

採用予定: 2 名

造作大工(木工事・内装工事)

【どんな仕事?】 マンション・学校・商業施設・テーマパークなど、大型建設プロジェクトの木工事・内装工事を担当します。 私たちが手がけるのは、建物の内部をつくり上げる「造作大工」の仕事。壁や天井の下地、木製建具の取付け、内装の仕上げなど、建物の完成に欠かせない仕事です。 【上原子建工ならではの働き方】 当社では「昔からこうだから」という常識にとらわれず、独自の「ユニットシステム」を導入しています。 これまで現場で行っていた木材加工を自社工場で行い、現場では「取付けるだけ」に近づける新しい施工方法です。 【入社後は?】 最初から難しい仕事を任せることはありません。先輩職人と一緒に作業しながら、工具の使い方や図面の読み方、施工技術を段階的に身につけていきます。 また入社後は自社工場で一ヶ月間の研修カリキュラムを実施します。基礎をしっかり身に着けてから現場配属となります。 自分が携わった建物が完成し、長く街に残る。それが、この仕事の大きな魅力です。 受け継ぐ技術と、新しい発想。 上原子建工で、次の時代の大工を目指しませんか?

当社が求める人物像

【こんな人と一緒に働きたい】 私たちが求めているのは、最初から建築の知識や技術を持っている人ではありません。 ■ 分からないことを素直に聞ける人 ■ 仲間とのコミュニケーションを大切にできる人 ■ 失敗を恐れず、新しいことに挑戦できる人 ■ 言われたことだけでなく、自分で考えて行動できる人 ■ 仕事にも遊びにも本気になれる人 【「昔からこうだから」にとらわれない】 私たちは、建設業に残る古い常識や風習も「もっと良くできないか?」と考え、自分たちで変えていく会社です。だから、新しいアイデアや若い世代の意見も大歓迎です。 【自慢したくなる仕事を】 自分が携わった仕事を家族や友人に自慢できる。仲間や会社のことも誇りに思える。 私たちが目指しているのは、**「会社のファンをつくる会社」**です。 今は上原子建工を知らなくても構いません。働く中で「この会社を選んでよかった」と思ってもらえる人と、一緒にこれからの会社をつくっていきたいと考えています。

求人概要

  • 募集職種
    大工
  • 募集人数
    2名
  • 募集区分
    正社員(2028年卒)
  • 契約更新
    なし
  • 応募資格
    【応募資格】 ・2028年3月に卒業見込みの方 ・学部・学科不問 ・建築の知識・経験不問 ・資格不問 ・普通自動車運転免許をお持ちの方歓迎 建築を学んでいない方も大歓迎。必要な知識や技術は、入社後に基礎から学べます。
  • 応募締切
    2028/03/31
  • 勤務地名
    【入社後の研修・勤務地】 入社後は1カ月間、千葉県八千代市の自社工場で研修を実施。工具の使い方や木材加工の基礎、安全作業などを学びます。 研修終了後は、先輩職人と一緒に建設現場へ配属。実際の仕事を通じて、造作大工としての技術を身につけていきます。 現場は千葉県・東京都を中心とした首都圏エリア。通勤は現場への直行直帰、または先輩職人との相乗りとなります
  • 勤務地
    千葉県八千代市

待遇・福利厚生

  • 勤務時間
    【変形労働時間制】1年単位 【想定労働時間】年間1,984時間 【勤務時間】8:00~18:00 【休憩時間】120分 ※会社カレンダーによる ※業務・現場の状況により勤務時間が前後する場合があります。
  • 休日
    日曜・祝日・土曜(会社カレンダーによる) 年間休日117日 ※仕事だけでなく、家族や友人との時間、趣味も大切に。できるだけ連休になるよう会社カレンダーを計画しています。
  • 休暇
    GW・夏季・年末年始など長期休暇あり。有給休暇・慶弔休暇ほか
  • 給与
    【初任給】 専門学校卒:月給240,000円 ※上記月給に固定残業代(みなし残業代)は含まれていません。 ※時間外勤務が発生した場合は、実働時間に応じて時間外手当を別途支給します。 ※現場通勤手当等は当社規定により全額支給します。
  • 交通費
    全額支給
  • 諸手当
    時間外手当(実働分を別途支給)、休日出勤手当、資格手当、役職手当、住宅手当等を当社規定により支給、職長手当
  • 昇給
    年2回
  • 賞与
    年2回(夏・冬)
  • 福利厚生

選考プロセス

  • 応募書類
  • 採用の流れ
  • 企業番号
  • 採用責任者

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その他の募集情報

上原子建工株式会社
建設工事業
施工管理(建築)
施工管理(建築)

建築施工管理(木工事・内装工事)

仕事も本気。遊びも本気。建設業の「当たり前」を変える会社。

住宅手当・社宅有年次昇給有賞与(ボーナス)有
正社員(2028年卒)
応募締切: 2028年03月31日
No image available
上原子建工株式会社
千葉県八千代市島田台786-2

企業実習

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仕事も遊びも本気!上原子建工が挑戦する「会社のファンづくり」を体感!

申込締切
2028年02月21日 (月)
期間
2026年11月02日 (月)
〜 2028年02月29日 (火)
実施日数
2日間
場所
千葉県
内容
「建設会社って、こんなに面白いんだ!」を体感する2日間! 【1日目】会社紹介、図面・見積・施工管理の仕事を学び、実際の建設現場を見学。建物づくりの裏側を知ろう! 【2日目】自社工場や新施設「The Hexa」を見学。工具や機械を使ったものづくりにも挑戦! 仕事も遊びも本気の上原子建工。「会社のファンづくり」の秘密を、ぜひ体験してください!

上原子建工株式会社

本社: 千葉県八千代市島田台786-2

カミハラコケンコウ カブシキカイシャ

上原子建工株式会社

本社:千葉県八千代市島田台786-2

個室社員寮(月1万円)/資格取得支援/現場管理職専用車1人1台/The Hexa利用可/社員旅行・BBQ会社負担/家族の入学祝/社会保険完備/交通費支給/社内功労賞制度/「会社に言いたいことを言う会」
  • 試用期間
    なし
  • 控除
    健康保険、厚生年金、雇用保険、所得税、住民税、その他法令に定めるもの
  • 会社のファンをつくる会社
    私たちが目指しているのは「会社のファンをつくる会社」です。 自分の仕事を家族や友人に自慢できる。仲間を好きになれる。そして「この会社で働いていて良かった」と思える。そんな会社を本気でつくっています。 そのために、昔から続いてきた会社の常識や建設業の古い風習も、「本当にこれでいいのか?」と考え直します。必要なら、自分たちで新しい仕組みをつくる。 会社は経営者だけがつくるものではありません。これから入社する若い皆さんの意見も、上原子建工の未来をつくる力だと考えています。 まだ上原子建工のファンでなくて構いません。まずは私たちを知ってください。
  • 仕事も本気。遊びも本気。
    仕事をするときは本気で取り組む。でも、人生は仕事だけではありません。家族や友人との時間、趣味や遊びも思いきり楽しんでほしい。それが上原子建工の考え方です。 その考えをカタチにした一つが、社員とその家族が利用できる多目的ルーム**「The Hexa(ザ・ヘキサ)」**です。 室内には、マッサージチェア、ハンモック、ビリヤード、卓球、ランニングマシン、サンドバックなどを用意。リラックスしたり、体を動かしたり、仲間と楽しんだり、自由に過ごせる空間です。 また、会社カレンダーはできるだけ連休になるよう計画し、社員旅行やBBQなどの費用も会社が負担しています。 仕事も本気。遊びも本気。 仕事だけではなく、その人の毎日そのものが充実する会社でありたいと考えています。
  • 「昔からこうだから」を変える
    建設業には、職人から職人へ受け継がれてきた大切な技術があります。守るべき技術は、これからも守り続ける。 でも、**「昔からこうだから」という理由だけで、変えられないものまで残す必要はない。**それが上原子建工の考え方です。 その考えから生まれたのが、独自の**「ユニットシステム」。 これまで職人が現場で加工するのが当たり前だった木工事を、自社工場で加工し、現場では「取付けるだけ」**に近づけました。省人化や生産性向上、品質の安定にもつながる、新しい仕事のカタチです。 そして、変えたいのは仕事のやり方だけではありません。 働き方も、会社の制度も、建設業に残る古い風習も。 「もっとこうした方がいい」と思ったことは、年齢や社歴に関係なく声にしてほしい。 守るものは守る。変えるものは、本気で変える。 一緒に、これからの建設業の常識をつくっていきませんか。
  • メディアも注目する建設会社
    上原子建工の取り組みは、建設通信新聞・MANAGEMENT SQUARE・ちば経済産業新聞・Noteなど、さまざまなメディアで紹介されています。 取り上げられているのは、独自の「ユニットシステム」による効率化や働き方改革、社員寮などの職場環境づくり、次の世代との新しいつながり方、そして私たちが進める**「会社のファンづくり」**です。 私たちは、建設会社だからといって、建設の仕事だけを考えていればいいとは思っていません。 「もっと働きやすくできないか」 「もっと社員が誇れる会社にできないか」 「もっと若い世代に建設業の面白さを伝えられないか」 そんな問いから、新しい取り組みを次々とカタチにしています。 私たちが目指しているのは、ただ有名になることではありません。 「建設会社って、こんなこともできるんだ。」 そう驚いてもらえる会社になること。 メディア掲載はゴールではなく、挑戦してきた結果のひとつ。 「昔からこうだから」にとらわれず、これからも建設業の新しいカタチをつくり続けます。