ITエンジニア(インフラ)として、入社後1ヶ月の社内研修(IT運用基礎・PCキッティング・問い合わせ対応・報連相の型)を経て、IT運用(PCキッティング/ITヘルプデスク/業務システム運用)からスタートします。
先輩社員と同じ案件に参画し「現場の仕事の進め方」を習得。1〜3年目でインフラ運用保守(サーバー監視・Linux/Windows Server・AWS/Azure等のクラウド運用・障害対応)、3年目以降にインフラ設計構築(要件定義・設計・Terraform/Ansibleによる構築自動化)へ段階的にステップアップするキャリアパスです。
開発経験は不要。学校で学んだIT基礎(ネットワーク・データベース等)がそのまま活きます。資格取得(ITパスポート→LPIC-1→基本情報→LPIC-2/AWS)も仕事の一部として支援します。