建築業界で培った知識を公共事業を支える仕事に活かしてみませんか?
公共事業を行うには、土地を取得したり、建物等を移転したりする必要が生じ、国、地方公共団体等が補償を行います。
建物を調査し、図面を作り、価値を算定する。建築の経験がそのまま仕事につながります。
・安定・・・受注先は県や市町などの公共事業中心。景気に左右されにい業界です。
・休日・・・完全土日休み。
・現場もある・・・デスクワークだけでなく、現地調査も行います。フットワークの良さが活かせます。
有給取得もしやすく、補償課では20日程度/年取得する社員もいます。
家族との時間を作りたい方におすすめです。