建設現場では、工事に必要な電動工具や仮設エレベーター、タワークレーンなど、大小様々な機械を動かしたり、現場を照らす照明器具の設置のために、電気の供給が不可欠です。
そのような、工事期間中に必要となる電気設備の施工を 「工事用電気設備工事(仮設電気工事)」といいます。
工事の進捗に合わせ、その都度必要となる電源を確保していくのが私たちの仕事です。スーパーゼネコンの直接請負であり、実績は日本を代表する建造物の大規模現場に及びます。
きっと、関わる現場のスケールに驚くこと間違いなし。そんな大規模現場にとって、必要不可欠な存在になれる。それが、わたしたち新光電舎です。