「放課後等デイサービス」・「児童発達支援事業所」の利用者を支援します。
「こどもの成長や発達の遅れが心配」「苦手なコミュニケーションを克服させたい」「仕事をしているので夕方まで預けられれば…」などのお悩みがある保護者と面談から始まり、障がい児だけでなく発達の遅れが気になるお子様を対象に、児童福祉法にもとづき、日常生活の基本的動作の指導、知識や技能の提供、集団生活への適応等の支援を行います。入職後は研修担当職員による「支援マナー」・「ケーススタディ」を通して約3か月間の研修と9カ月間の実践研修を行います。長崎市内15事業所のそれぞれの強みや特徴を共有して利用者に対する適応能力を身に付けて行きます。