保育業務全般。
子どもたちが自分で考え、実行する力を身につけていけるよう、見守る保育をチームで行います。
チーム保育の役割分担(先生たちの動き)
各クラスに担任はいるが、「担任が自分のクラスを見る」という概念を捨て、2〜3名の保育者が以下の役割をローテーションします。
保護者への連絡や子ども達の発達のチェックなどはICTを活用し、保護者と園との情報共有をスムーズにし、事務業務の軽減化に努めています。
事務業務はデジタルに!保育業務(子どもとの関わり)はアナログに!
事務業務を軽減して、子どもとの関わる時間を大切にしています。