プログラマーとして、遊技機の映像を動かすためのプログラミングを行なっていただきます。実践を交えながら、約1年をかけて、一連の業務が行えるよう研修・指導していきます。
【映像が完成するまで】※▼に携わります。
▽企画部がゲーム全体の仕様を決め、仕様書(設計図)を作成。これをもとに開発を行ないます。
▽仕様書に沿って、デザイナーがキャラクター、背景、ロゴなどをデザインします。
▽映像開発部が実際に遊技機に使用される映像を制作します。
▼仕様書や制作された映像などの情報をプログラミング。「このボタンを押すと、この画面が表示される」といった命令文を書いていくイメージです。
▽仕様書通りに動いているか、などをデバッガーがチェック。その後、納品という流れです。
※期間は1~2年ほど。プログラミング自体は半年~1年かかることが多いです。
【仕事のポイント】
★お客様から案件を受託し、自社内で開発を進めていくイメージ。プロジェクトごとに勤務先が変わることはありません!
★ゲームやアプリ開発などの案件も増えており、さまざまなプログラミング経験を積めます!