◆開発室(パイプラインエンジニア)
パイプラインは、映像制作における情報とデータについて信頼性を担保し、制作効率化を図る仕組みになります。
エンジニアは、テクニカルディレクターやアーティストと一緒に信頼性と制作効率化のために仕組みを考え、ライブラリやツールを開発します。また、信頼性や情報やデータの活用を支える為のサーバ・ネットワークの構築及び運用を行います。
映像制作における土台を担う重要なポジションになります。
【主な仕事内容】
パイプラインに関するAPI設計・開発
Pythonのライブラリ及びツールの開発
情報の分析や可視化、及びシステムの構築
システムの設計や開発、及び運用
◆TD室(テクニカルディレクター)
アーティストがクリエイティブな作業に専念出来る体制や仕組みを構築し、良質なコンテンツを世に生み出していけるようにします。
【主な仕事内容】
プロジェクトを円滑に進める為のツール開発、及びテクニカルサポート
映像制作における作業フローの見直しと改善
新しいソフトや技術アプローチの検証
※詳しくは、弊社HPをご覧ください。 https://www.dfx.co.jp/car