電気工事の施工管理(現場監督)を行う仕事で、官公庁の仕事がほぼ100%です。下請けでは施工範囲が限られていたり、工事の一部期間のみであったりと、工事全体を見通すことができませんが、元請なら現場の始まりから終わりまで管理することができ、工事全体を把握することができます。工事全体を管理することで得られる知識と経験は必ず自分の成長に結びつき、しっかり自分のレベルアップを実感できる仕事です。
建設業界は「3K:きつい・汚い・危険」とされてきましたが、ケイアンドアイでは「脱3K」を実現できています。施工管理はデスクワークが多く、現場に出ても工事写真を撮影したりと、「きつい」・「汚い」はほとんどありません。「危険」については、『電気』を取り扱うため少なからず危険はつきものですが、企業努力でこれまで電気事故を発生させたことは一度もありません。
「新3K:給料よし・休暇とれる・希望がもてる」については昔から社員の労働環境を良くしようと第一に考え、継続して取組中です。
ケイアンドアイの採用HPでは、仕事内容の紹介をしておりますので、是非参考にご覧ください。https://kandi-job.com