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株式会社すし半
カブシキガイシャスシハン
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1958年当時、高嶺の花だった寿司と、盛り沢山の具材のお鍋料理を安価で気軽にお腹一杯食べていただくお店にしたいとの思いで、大阪難波に八坪の小さな寿司屋が開店しました。高価な物が美味しいのは当たり前、美味しいものをより安くより多くの人に提供することが社会貢献になる。この創業者の思いを、今も受け継いでいます。「すし半」の「半」は半人前の「半」。常に修行を続け、今後も和食ならではの四季折々の新素材を使ったお料理を提供し続けます。